アコム【菊名】のむじんくん(自動契約機・無人契約機)の詳細

菊名周辺のアコムの店舗・むじんくん・ATMについてまとめてみました。

→アコム申込み前に知っておきたいアコムの悪い点、第三者視点の評価

環状2号新横浜むじんくんコーナー

住所 〒222-0000 神奈川県横浜市港北区大豆戸町589-7 英和ビル1F
営業時間 09:00~21:00
ATM営業時間 24時間
むじんくん ATM 土曜 日曜 夜間 ATM24時間 駐車場

綱島西口むじんくんコーナー

住所 〒223-0053 神奈川県横浜市港北区綱島西1-1-4グロリア目代ビル2F
営業時間 09:00~21:00
ATM営業時間 24時間
むじんくん ATM 土曜 日曜 夜間 ATM24時間

尻手黒川線南加瀬むじんくんコーナー

住所 〒212-0054 神奈川県川崎市幸区小倉5-5-27 三橋ビル1F
営業時間 09:00~21:00
ATM営業時間 24時間
むじんくん ATM 土曜 日曜 夜間 ATM24時間 駐車場

横浜西口むじんくんコーナー

住所 〒220-0004 神奈川県横浜市西区北幸1丁目8-2 犬山西口ビル9F
営業時間 09:00~21:30
ATM営業時間 08:00~23:00
むじんくん ATM 土曜 日曜 夜間 ATM24時間

横浜相鉄口むじんくんコーナー

住所 〒220-0005 神奈川県横浜市西区南幸1-10-17須賀ビル4F
営業時間 09:00~21:00
ATM営業時間 24時間
むじんくん ATM 土曜 日曜 夜間 ATM24時間

相鉄横浜駅前支店

住所 〒220-0005 神奈川県横浜市西区南幸1-13-10
第2ニューヨコハマビル1F
営業時間 09:30~18:00
ATM営業時間 24時間
窓口 ATM 土曜 日曜 夜間 ATM24時間

相鉄横浜駅前むじんくんコーナー

住所 〒220-0005 神奈川県横浜市西区南幸1-13-10
第2ニューヨコハマビル1F
営業時間 09:00~21:30
ATM営業時間 24時間
むじんくん ATM 土曜 日曜 夜間 ATM24時間 MC発行機

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低金利をうたっているキャッシングは本当にお得?

消費者金融から融資を受ける時、皆さん気になるのが金利ではないでしょうか。「同じ金額を借りるのであれば、少しでも金利を安くしたい」そう思うのは当たり前ですよね。金利は安ければ安いほど返済金額は低くなりますしし、それだけ返済額も抑えられるわけですから。

しかし、ここで注意しておかなくてはならないことがあります。

それは、1%や2%などあまりに極端な超低金利を売り物にしているような業者の場合、闇金や悪質業者である可能性が極めて高いということです。もしそういった「うますぎる話」があれば、一度は疑ってみる必要がありますね。

たとえば、金利以外に負担を強いる場合があります。つまり、融資にかかわる費用を事務手数料という名目で融資金額から差し引かれることがあるのです。

もし融資金額が100万円だったとして30万円が事務手数料で差し引かれた場合、たとえ無金利だとしても70万円借入して100万円を返済するわけですから、手数料(利息)は30万円となります。1年で返済すると実際には42.8%(実質年率)の高金利になっているという仕組みです。

このように、悪質業者は超低金利を前面に押し出して顧客を引きつけておき、実際には別の名目でお金を徴収する高金利の貸出を行っているというわけです。

では、本題ですが、もし借り入れた金額をすぐに全額返済できる見通しがあるのなら、無利息キャッシングサービスがオススメです。

これは「無利息期間中は何度キャッシングを利用しても利息分の支払いは不要」というサービスで、基本的に利息を払う必要がありません。

ただし、期間終了後は金利が高く設定されている場合もありますので、期間中に必ず返済できることが大前提です。

ところで、金利についてはどこの金融会社のキャッシングにおいても「○%~○%」という設定の仕方をしていますよね。そしてほとんどの場合、このうちの最低金利の方を前面に押し出して宣伝していることが多いかと思います。

実はこの宣伝を鵜呑みにしてしまうと、後から「こんなはずじゃなかった...」と損をすることにもなりかねませんので注意が必要です。

問題は、この最低金利と最高金利について、消費者がどれくらい正しい知識を持っているのかということ。

第一に、最低金利が適用されるのは最大限度額を利用した時のみです。いくら低金利が魅力的であったとしても、あなたがその最低金利で借り入れできることはほとんどありません。

キャッシングする金額が少ないほど金利は高く、大きくなるほど金利は下がっていく、というように変化するということを覚えておいてください。

また、最低金利が適用されるかどうかは、年収が高く安定していることや職種なども関係してきます。たとえば、医師や経営者、公務員などは審査において高評価が得られる職業としてあげられるでしょう。ただし、その条件をクリアしていたとしても、必ずしも最低金利で借入れができるとは限りません。

このように、最低金利に目を奪われ、それを前提にして借り入れを考えることはかなり危険です。むしろ、あらかじめ最高金利で借り入れることを前提にして業者を探した方がよいかもしれませんね。

それでは実際に金利によって返済金額にどれくらいの差が出るのかについて、具体的に比較してみましょう。

たとえば、50万円を3年間で返済する場合
金利が15%の場合は利息が120,605円で返済合計額が620,605円
金利が18%の場合は利息が147,073円で返済合計額が647,073円
となります。

つまり金利が18%の場合、50万を3年間で返済するには月7,500円の利息以上の額を返済していかなれければ、結果的に元本である50万円は全く減らないということになってしまいますね。

このように、金利が少し違うだけでもこれだけ返済額に大きな差が出てきますので、事前によく考えてから借り入れするようにしましょう。

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