りそな銀行プレミアムカードローンを徹底比較。全8項目の調査結果

りそな銀行には2つのカードローンがあります。

金利が低くて限度額が高い「プレミアムカードローン」と気軽に少額だけ借りられる「クイックカードローン」です。

プレミアムカードローンは、大手銀行カードローンの中でも特に金利が低いことで有名ですが、その反面、融資スピードに難があったり、申込み条件が厳しかったりと、面倒な点やデメリットもあるようです。

今回は、りそなプレミアムカードローンのメリット・デメリットを他の銀行カードローンと比較しながら検証したいと思います。

りそな銀行プレミアムカードローンとは?

りそな銀行プレミアムカードローンは、りそな銀行が運営するカードローンです。銀行のカードローンなので総量規制の対象にはなりません。主な特徴を以下にまとめました。

  • 限度額:50~800万円
  • 金利:年率3.5~12.475%
  • 申込資格:年収400万円以上(限度額50万円型は年収制限なし)

※ パート・アルバイト、主婦、学生、個人事業主、親族で同事業の給与所得者は不可

プレミアムカードローンのメリット

低金利

金利は、年率3.5~12.475%です。消費者金融や信販と比べ、金利が低い傾向にある銀行カードローンの中でも、かなり低めの水準です。

総量規制の対象外

借入金額が年収にしばられることはありません。年収の3分の1以上の金額を借り入れることができます。ただし、審査は比較的厳しめです。

プレミアムカードローンのデメリット

申し込み条件が厳しい

貸出条件が厳しく、年収400万円以上の正社員でないと審査にパスするのは難しいでしょう。(限度額50万円型は年収制限なし)パート・アルバイト、主婦、学生、個人事業主の方も申し込めません。さらに、りそな銀行の営業エリア内に住んでいる必要があります。

変動金利である

金利は変動金利です。
一概に「変動金利=悪い」とは言えませんが、後々設定される利率が変更になるリスクがあります。

口座開設の必要あり

利用するためには、りそな銀行の口座を開設する必要があります。

融資まで時間がかかる

審査結果が出てから融資まで、最短でも10日前後かかります。口座を持っていない場合は、まず口座開設からはじめなければいけないので余計日数がかかります。急いでいる場合は他のローンを検討しましょう。

どんな人に向いている?

りそな銀行の口座をすでに持っていて、十分な年収のある正社員の方におすすめです。変動とはいえ3.5~12.475%の金利は大変魅力があります。また、限度額が高いので、おまとめにも向いています。

一方、融資まで時間がかかるので、急いでいる方には向きません。そもそもパート・アルバイト、主婦、学生、個人事業主の方は申し込むことすらできません。

金利

プレミアムカードローンの金利についてみていきましょう。

  業者名 金利 遅延損害金
銀行 りそなプレミアムカードローン 3.5~12.475% 14.0%
りそなクイックカードローン 9.0~12.475% 14.0%
  業者名 金利 遅延利率・遅延損害金
銀行 住信SBIネット銀行MR.カードローン(プレミアムコース) 0.99~7.99% 20.0%
みずほ銀行カードローン 3.5~14.0% 19.9%
三菱東京UFJ銀行カードローン 1.8~14.6% 14.6%
消費者金融 オリックスVIPローンカード 3.0~16.8% 19.9%
プロミス 4.5~17.8% 20.0%
アコム 3.0~18.0% 20.0%
信販 三井住友カードゴールドローン 3.5~9.8% 20.0%

※ 金利、遅延損害金はすべて実質年率です。

金利はかなり低め

金利は、年率3.5~12.475%となっています。他行のカードローンと比べても かなり低めの水準になっていますね。特に上限金利は群を抜いて低いです。

変動金利ってどうなの?

先ほども述べたように、プレミアムカードローンの金利は変動金利です。通常は大きな改変がない限り金利の見直しはされないのですが、りそなの場合7月と1月の年2回、金利の改定があります。

「固定金利と変動金利ではどちらが有利なのか?」については、どちらとも言えません。固定より変動のほうが低めに設定される場合が多いですが、変動は返済中に利率が上昇するリスクがあります。

また、適用される利率は利用限度額によって決まります。

利用限度額がいくらに設定されるかは、審査によって決定されます。限度額ごとの適用利率は以下の通りです。

プレミアムカードローンの適用利率

限度額 適用利率
800万円型 3.5%
700万円型 4.0%
600万円型 4.5%
500万円型 4.9%
400万円型 5.5%
300万円型 7.0%
200万円型 9.0%
150万円型 11.5%
100万円型 11.5%
50万円型 12.475%
※ 平成24年5月15日現在

限度額

  業者名 限度額 金利
銀行 りそなプレミアムカードローン 50~800万円 3.5~12.475%
りそなクイックカードローン 30~200万円 9.0~12.475%
  業者名 限度額 金利
銀行 みずほ銀行カードローン 10~1,000万円 3.5~14.0%
ジャパンネット銀行
ネットキャッシング
10~1,000万円 2.5~18.0%
三井住友銀行カードローン 10~800万円 4.0~14.5%
消費者金融 オリックスVIPローンカード 30~800万円 3.0~16.8%
アコム 1~800万円 3.0~18.0%
モビット 1~800万円 3.0~18.0%

限度額は50~800万円
上の表にある他社のものと比べても、高めの水準になっていると思います。

限度額は、
800万円型/700万円型/600万円型/500万円型/400万円型/300万円型/200万円型/150万円型/100万円型/50万円型

のコースに分かれているので、必要な額に応じて希望のプランを選ぶことができます。(もちろん審査があるので、自分の希望したプランになるかどうかは審査結果次第です。)

総量規制の対象外なので、年収のしばりを受けることはありませんが、高額を希望するほど審査が厳しくなります。申し込み条件である「400万円以上の正社員であること」はあくまでの最低限の条件です。

申込方法・審査時間

次は、申込方法や審査にかかる時間などをみていきましょう。

  業者名 申込方法 審査時間(最短) 融資までの時間(最短) お試し審査 お試し審査入力項目数
銀行 りそなプレミアムカードローン インターネット 最短当日 10日 -
  業者名 申込方法 審査時間(最短) 融資までの時間(最短) お試し審査 お試し審査入力項目数
銀行 新生銀行カードローン レイク インターネット
自動契約機
電話
郵送
即時 最短即日 4
三菱東京UFJ銀行カードローン インターネット
テレビ窓口
電話
郵送
最短30分 最短即日 4
三井住友銀行カードローン インターネット
三井住友銀行ローン契約機
店頭窓口
電話
郵送
最短30分 最短即日 -
消費者金融 アコム インターネット
むじんくん
店頭窓口
電話
郵送
最短30分 最短1時間 4
モビット インターネット
ローン申込機
電話
郵送
最短30分 最短即日 3
プロミス インターネット
プロミス自動契約機
三井住友銀行ローン契約機
店頭窓口
電話
郵送
最短30分 最短1時間 3

※申込みの時間帯によっては当日中の審査が難しいことがあります。

申込方法

申込みはインターネット(ホームページ)から行います。パソコン、携帯、スマートフォンのどれからでも申し込むことができます。(郵送や電話、銀行窓口では申込みを受け付けていません。)

また、申し込みには りそな銀行の口座が必要です。口座を持っていない場合は、まずりそな銀行の支店に出向いて口座開設手続きをする必要があります。

審査、融資までにかかる時間

最短で申し込んだその日に審査結果の回答をもらえますが、そのあとの手続きに時間がかかります。

契約書類が郵送されてくるので、身分証明書や収入証明書を同封して返送します。

↓ りそな銀行に書類が到着してから約1週間後にキャッシングができるようになります。

郵送に往復数日はかかりますので、キャッシングができるようになるのは審査結果がでてから早くても10日後です。

口座を持っていない場合は、まず口座開設から始めないといけません。

口座開設申込み⇒キャッシュカード郵送まで約1週間かかりますので、その後カードローンに申し込んだとすると、最短でも口座開設申込み⇒キャッシング可能になるまで2週間以上かかることになってしまいます。

口座開設とカードローンの手続きを同時に行うこともできますが、それでも10日以上はかかってしまうでしょう。

お試し審査

お試し審査、簡易審査のようなツールはありません。申し込み条件は以下のようになっているので、こちらを参考にしてください。

  • 申込受付時満20歳以上満60歳未満
  • 年収が400万円以上で、継続安定した収入がある(限度額50万円型は年収制限なし)
  • パート、アルバイト、主婦、学生、個人事業主および親族で同事業の給与所得者は不可
  • りそな銀行の営業エリア内に居住している

借入方法

キャッシュカードを使ってATMで借入を行います。

りそな銀行や提携金融機関のATMが使えますが、利用するATMによっては手数料がかかります。(手数料については、下記「店舗数」のところで詳しく紹介しています。)

おまとめローン

  業者名 おまとめ専用商品 総量規制 金利 限度額 最長返済回数
銀行 りそなプレミアムカードローン - 対象外 3.5~12.475% 50~800万円 -
  業者名 おまとめ専用商品 総量規制 金利 限度額 最長返済回数
銀行 住信SBIネット銀行MR.カードローン
(プレミアムコース)
- 対象外 0.99~7.99% 10~1,200万円 -
みずほ銀行カードローン - 対象外 3.5~14.0% 10~1,000万円 -
三井住友銀行カードローン - 対象外 4.0~14.5% 10~800万円 -
消費者金融 アイフル おまとめMAX 対象外 12.0~15.0% 1~500万円 120
プロミス 貸金業法に基づくおまとめローン 対象外 6.3~17.8% 1~300万円 120
アコム 貸金業法に基づく借換え専用ローン 対象外 7.7~18.0% 1~300万円 162

プレミアムカードローンは、おまとめとして十分な機能を兼ね備えています

  • 限度額が50~800万円
  • 金利は3.5~12.475%
  • 総量規制の対象外

先ほど紹介したように申込み資格の条件が厳しめですが、クリアしている場合、申し込んでみる価値はあると思います。

ただ、他社借入件数が多いと難しいかもしれないので、多くても3社以内におさまるよう調整しましょう。

無利息期間

  業者名 無利息期間
銀行 新生銀行カードローン レイク 契約日の翌日から30日間(初回のみ)
契約日の翌日から180日間(初回のみ、5万円まで)
ジャパンネット銀行ネットキャッシング 初回借入日から30日間(初回のみ)
消費者金融 プロミス 初回借入日の翌日から30日間(初回のみ)
ノーローン 借入日の翌日から7日間
アコム 契約日の翌日から30日間(初回のみ)
アイフル 契約日の翌日から30日間(初回のみ)

プレミアムカードローンには、無利息期間サービスはありません。短期間で完済できるメドが立っている場合は、無利息期間がある他のローンを検討してみてください。

返済方法

プレミアムカードローンの返済期日や返済方法についてみていきましょう。

  業者名 返済期日 インターネットからの振込みによる返済 提携ATM(銀行・コンビニ)からの返済 その他返済方法
可否 対応金融機関 利用可能時間 手数料 主な提携ATM 手数料
銀行 りそなプレミアムカードローン 5日 - - - - - 口座引落
  業者名 返済期日 インターネットからの振込みによる返済 提携ATM(銀行・コンビニ)からの返済 その他返済方法
可否 対応金融機関 利用可能時間 手数料 主な提携ATM 手数料
銀行 楽天銀行スーパーローン
(※2)
1日
12日
20日
27日
Pay-easy(ペイジー)利用可能金融機関
(※4)
24時間 無料 三井住友銀行
セブン銀行
イオン銀行
ローソンATM
E-net
無料 口座引落
振込み
新生銀行カードローン レイク 毎月指定日(任意) Pay-easy(ペイジー)利用可能金融機関
(※4)
24時間 無料 セブン銀行
ローソンATM
E-net
無料 レイクATM
口座引落
振込み
オリックス銀行カードローン 毎月10日か末日 - - - - 三菱東京UFJ銀行
三井住友銀行
セブン銀行
イオン銀行
西日本シティ銀行
ローソンATM
E-net
ゆうちょ銀行
無料 口座引落
振込み
消費者金融 アコム 35日ごと
毎月指定日(任意)
6日(口座引落)
Pay-easy(ペイジー)利用可能金融機関
(※4)
24時間 無料 三菱東京UFJ銀行
三井住友銀行
セブン銀行
イオン銀行
ローソンATM
E-net
利用額1万円以下:108円
利用額1万円超:216円
店頭窓口
アコムATM
口座引落
振込み
プロミス 5日
15日
25日
末日
三井住友銀行
三菱東京UFJ銀行
ジャパンネット銀行
みずほ銀行
楽天銀行
24時間 無料 三井住友銀行
セブン銀行
ローソンATM
E-net
利用額1万円以下:108円
利用額1万円超:216円
(三井住友銀行は手数料無料)
店頭窓口
プロミスATM
口座引落
振込み
コンビニ
(※3)
ノーローン 毎月指定日(任意) Pay-easy(ペイジー)利用可能金融機関
(※4)
24時間 無料 新生銀行
イオン銀行
セブン銀行
ローソンATM
E-net
利用額1万円以下:108円
利用額1万円超:216円
レイクATM
口座引落
振込み

※2 毎月の返済(約定返済)は「口座引落」で行われます。引き落とし日は金融機関によって異なる
※3 ローソン、ミニストップ、ファミリーマート
※4 全国の銀行、信用金庫、信用組合、労働金庫、農業協同組合・漁業協同組合

毎月の返済方法

返済は自動引落のみです。

また、引き落とし用の口座として指定できるのはりそな銀行の口座のみです。任意の口座を指定することはできません。

引き落とし日は毎月5日で、こちらも日付を指定することはできません。また、インターネット返済にも対応していません。

プレミアムカードローン・返済額の一例

基準貸越残高 毎月5日に返済する返済額
50万円以下 1万円
50万円超~100万円以下 2万円
100万円超~200万円以下 3万円
200万円超~300万円以下 4万円
300万円超~400万円以下 5万円
400万円超~500万円以下 6万円
500万円超~600万円以下 7万円
600万円超~700万円以下 8万円
700万円超~800万円以下 9万円

繰り上げ返済

繰り上げ返済(随時返済)は、ATMから行います。
(利用可能ATMについては、下記「店舗数」のところで詳しく紹介しています。)

また、全額返済を希望する場合は窓口に申し出る必要があります。

自動融資機能

クレジットカードや公共料金の支払など、口座から自動で引き落としがあるときに残高が不足していた場合、限度額の範囲内で自動的に不足分を融資してくれる機能があります。

引き落としができず、支払いが滞るのを自動で防ぐことができますが、知らないうちに借入が増えるというデメリットもあるので、利用状況の確認を怠らないようにしてください。

返済方式

  業者名 返済方式
銀行 りそなプレミアムカードローン 残高スライド元利定額リボルビング
  業者名 返済方式
銀行 三菱東京UFJ銀行カードローン 残高スライドリボルビング
三井住友銀行カードローン 残高スライド
みずほ銀行カードローン 残高スライド
住信SBIネット銀行MR.カードローン(プレミアムコース) 残高スライドリボルビング
楽天銀行スーパーローン 残高スライドリボルビング返済
元利込定額返済
消費者金融 アコム 定率リボルビング
プロミス 残高スライド元利定額返済
モビット 借入後残高スライド元利定額返済方式
アイフル 残高スライド元利定額リボルビング
オリックスVIPローンカード 新残高スライドリボルビング返済
元利込定額リボルビング返済

プレミアムカードローンの返済方式は、残高スライド元利定額リボルビング方式です。キャッシングに多く採用されている返済方式で、「借入残高に応じて返済額が決められる」という特徴があります。

例)
借入残高が450万円なら月々の返済額は6万円
残高が400万円を切ると5万円
残高が50万円まで減ると1万円

残高 毎月の返済額
50万円以下 1万円
50万円超~100万円以下 2万円
100万円超~200万円以下 3万円
200万円超~300万円以下 4万円
300万円超~400万円以下 5万円
400万円超~500万円以下 6万円
500万円超~600万円以下 7万円
600万円超~700万円以下 8万円
700万円超~800万円以下 9万円

メリット

  • 返済の負担が徐々に軽くなる
  • 後半は月々の返済額が小さくて済む

デメリット

  • 前半は月々の返済額が大きい
  • 支払い期間が長くなり返済総額が大きくなりがち

一見使いやすそうですが、元本がなかなか減らないという欠点があります。そして、借入残高が減ってくると返済額が小さくなるため、いつまでもだらだらと返済が終わらない状態が続きます。

少しでも支払う利息を減らすため、繰り上げ返済をするようにしましょう。

繰り上げ返済は返済の早い段階のほうが効果は高いのですが、もちろん後半になってからでも構いません。とにかく、積極的に前倒しして返していくのがコツです。

店舗数

ATMや店舗数はどのくらい充実しているでしょうか?

  業者名 自社ATM 主な提携ATM 有人店舗の店舗数 自動契約機の設置数
銀行 りそなプレミアムカードローン セブン銀行
ローソンATM
E-net
ビューアルッテ
バンクタイム
337 0
  業者名 自社ATM 主な提携ATM 有人店舗の店舗数 自動契約機の設置数
銀行 三菱東京UFJ銀行カードローン セブン銀行ATM
ローソンATM
E-net
677 627
(テレビ窓口)
三井住友銀行カードローン セブン銀行ATM
ローソンATM
E-net
ゆうちょ銀行
439 719
みずほ銀行カードローン セブン銀行ATM
ローソンATM
E-net
ゆうちょ銀行
461 0
消費者金融 アコム 三菱東京UFJ銀行
三井住友銀行
セブン銀行
イオン銀行
ローソンATM
E-net
39 1065
プロミス 三井住友銀行
セブン銀行
ローソンATM
E-net
18 1167
アイフル 三菱東京UFJ銀行
セブン銀行
イオン銀行
ローソンATM
E-net
25 625

提携金融機関(ATM)数

借入れはATMから行うことができます。

りそな銀行は自行のATMのほか、地方銀行や信託銀行を含む幅広い金融機関やゆうちょ銀行、コンビニATMにも対応しています。十分な種類の提携ATMがあるので、どこに住んでいても困ることはないでしょう。

提携ATM(金融機関)

  • りそな銀行ATM
  • 提携金融機関(MICS)ATM
  • ゆうちょ銀行ATM

コンビニATM

  • バンクタイムATM(サークルKサンクス)
  • イーネット(E-net)マークのあるコンビニATM
  • ローソンATM
  • セブン銀行ATM

りそな銀行のATMとバンクタイムATMなら、利用時に手数料はかかりません。しかし、その他のATMの場合、105円か210円の手数料がかかるので注意してください。

有人店舗数

有人店舗はたくさんありますが、基本的にインターネットによる申し込みがメインなので、通常使うことはありません。(ただし、口座開設の際は支店に出向く必要があります。)

無人契約機はありません

申し込みや契約は基本的にインターネットから行います。質問がある場合はコールセンターに問い合わせましょう。

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