年金滞納者は他人事じゃない!差し押え回避の為に今スグやるべきこと

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  • 年金を支払えないときはどうしたらいいの?
  • 年金滞納、みんなですればこわくない?
  • 年金の支払いは義務
  • 催告状、催促状送付の流れ
  • 困ったら年金事務所にすぐ相談
  • 直ぐに払えないときの対処法
  • 延滞金・差し押さえのペナルティーあり!
  • 年金に事項はない!
  • 年金の滞納は放置せず、早めに相談しよう
  • もっと深く理解したい場合は、下の記事を読んでね!

これから若い人が減り、お年寄りが増えていくことになれば、年金制度は破綻するとも言われており、最近は保険料を払わない人が急激に増えているようです。

特に若い人の中には、

「どうせ年金はもらえないのだから、払うつもりもない」

なんて方も多いのではないでしょうか。

しかし、年金を払わなかったり、滞納したとしてもペナルティはないのでしょうか?

「まわりのみんなも滞納しているから自分も払わなくてもいい、払わなくても大丈夫」

なんて思っていたら、もしかすると後で痛い目をみるかもしれませんよ。

年金滞納、みんなですればこわくない?

実は、年金を滞納してそのまま放置していると、最悪の場合、預金等の財産が差し押さえされる可能性があります。

特に最近は滞納者が急増しているせいか、頻繁に差し押さえが行われています。

滞納してそのまま放っておくのは絶対NGなのです。

しかし、納めたくても納められない方もいらっしゃると思います。

そういう方はどうすればいいのでしょうか?

ということで、今回は実際に国民年金の滞納経験がある6名にお話を伺い、

  • いつ・どんな督促があるのか
  • 年金事務所に相談するとどんな対応をしてもらえるのか

などのことを聞いてみました。

体験者 滞納していた時期 滞納期間
田口さん 2003年7月~2006年6月 36ヶ月分
伊藤さん 2012年10月~2014年6月 21ヶ月分
野田さん 正確な時期は覚えていない 正確な期間は覚えていない
内川さん 2003年頃~ 正確な期間は覚えていない
品川さん 2014年頃~ 24ヶ月分
矢口さん 2013年4月~2015年10月 31ヶ月分

※体験者のお名前はいずれも仮名です。

年金の未払い・不払いがある方や、これから滞納してしまいそうな方も必見の内容になっていると思います。

この記事の編集者情報

  • 東藤 匠私が編集者です!

    日野市在住の30代男性。妻と息子と娘が各1名ずつおります。これまで家計管理は妻に任せきりでしたが、2016年の独立を機に収支意識を持つようになりました。お金という切り口で物事を見ると、知っているはずの情報にまったく違った側面があることに気が付きます。ファイグーでは、正確な情報を的確に提供することで「かゆいところに手が届く記事」を第一にしていますが、欲を言えば、かゆいところに留まらず「好奇心をくすぐる」ところにまで手を伸ばそうと企んでいます。

国民年金を支払わないと どうなる?

年金の支払いは義務

原則として、20歳以上60歳未満の方は国民年金に加入しなければなりません。

国民年金の支払いは義務です。

会社勤めの方は、給与から厚生年金・国民年金の保険料が天引きされますが、それ以外の方は、決められた納付期限までに自分で国民年金の保険料を納める必要があります。

未納の場合は、取り立てを受けることになりますし、最悪の場合滞納処分を受ける(預金・給与などの財産を差し押さえられる)可能性もあるのです。

では、まず督促の流れを確認してみましょう。

国民年金を払わなかったら、年金事務所からどのような取り立てを受けることになるのでしょうか?

「特別催告状」が送付される

「最終催告状」が送付される

「督促状」が送付される

「差押予告通知書」が送付される

年金事務所(日本年金機構)による督促

今回の体験者のうち、実際に年金事務所からの督促を受けたのは、伊藤さん、野田さん、品川さん、矢口さんです(※1)

いつ、どんな督促を受けたのか、表にまとめました。

体験者 「特別催告状」の送付 「最終催告状」の送付 「督促状」の送付 「差押予告通知書」の送付
伊藤さん 本来の支払期日から10ヶ月後 なし
(届く前に事務所に訪問)
なし
(届く前に事務所に訪問)
なし
(届く前に事務所に訪問)
野田さん 時期不明 時期不明 時期不明 なし
(届く前に事務所に訪問)
品川さん 本来の支払期日から1年5ヶ月後 なし
(届く前に事務所に訪問)
なし
(届く前に事務所に訪問)
なし
(届く前に事務所に訪問)
矢口さん 本来の支払期日から8ヶ月前後 本来の支払期日から1年8ヶ月後 本来の支払期日から2年8ヶ月後 なし
(届く前に事務所に訪問)

最短8ヶ月の未納で特別催告状が届いていますね。

また、今回の体験者のなかに、「差押予告通知書」を受け取った方はいませんでした。

また、年金事務所からの電話や訪問による督促を受けた方もいないようです(※2)

※1
田口さん、内川さんは、年金事務所からの督促を受ける前に自ら年金事務所に行って相談しました。

※2
日本年金機構によれば、電話や訪問による督促もありえるとのことです。

特別催告状の送付

特別催告状にはどのような内容が書かれているのでしょうか?

品川さん談

「記載された期日までに支払い及び納付の相談もない場合は、保険料に延滞金が上乗せされ、さらに本人・配偶者・世帯主(いずれか)の財産を差し押さえる」といった内容が記載されていました。

伊藤さん、野田さん、矢口さんに届いた特別催告状の内容も似たようなものだったそうです。

また、複数回特別催告状が送付されてくるケースもあります。

矢口さん談

特別催促状は、2、3回届きましたね。

最終催告状・督促状の送付

催告状、催促状送付の流れ

特別催告状を無視すると最終催告状が届き、最終催告状を無視すると督促状が届きます。

いずれも内容は特別催告状と変わりません。

民間業者による催促

年金事務所からの督促とは別に、民間業者からも支払いの催促をされることがあります。

年金事務所から委託された民間業者が、電話、手紙、訪問などで催促するのです。

今回の体験者のうち、実際に民間業者からの催促を受けたのは、田口さん、伊藤さん、矢口さんです(※3)

いつ・どんな催促を受けたのか、表にまとめてました。

体験者 ハガキ 電話 訪問
田口さん 本来の支払期日から7ヶ月後 ハガキが届いてから1週間後 なし
伊藤さん なし 本来の支払期日から11ヶ月後 本来の支払期日から11ヶ月後
矢口さん なし 本来の支払期日から12ヶ月前後 なし

伊藤さん談

民間督促業者からの電話に出たら、「前年度の給与から著しく下がっている場合は保険料の減免措置を受けられるから、一度年金事務所へ行ってごらんなさい」と案内を受けました。また、訪問を受けたこともあります。

インターホン越しに話しただけですが、若い女性から、「保険料の免除・猶予制度」の案内をされたので、私は「できる範囲で古い納付書から払うつもりです」と伝えました。

その後、古い順に毎月1枚ずつ払っていたのですが、電話も訪問も月2~3回はあったので、「しつこい!」と思い、督促を止めてもらうために年金事務所に行きました。

※3
野田さん、品川さんは民間業者からの督促を受けませんでした。内川さんは督促を受ける前に自ら年金事務所に行って相談しました。

差し押さえを避けたいならすぐに相談へ行こう

困ったら年金事務所にすぐ相談

生活に余裕がなく、年金を払えない場合も、滞納を放置しないでください。

差し押さえを避けたいなら、できるだけはやく、地域の年金事務所か、役所の年金課に相談に行きましょう。

今回の体験者6名も、全員しかるべきところに相談に行っています。

体験者 年金事務所
(もしくは役所の年金課)に
相談に行った時期
田口さん 本来の支払期日から7ヶ月後
伊藤さん 本来の支払期日から1年3ヶ月後
野田さん 本来の支払期日から約3年後
内川さん 本来の支払期日から6年後
品川さん 本来の支払期日から2年後
矢口さん 本来の支払期日から2年9ヶ月後

相談へ行けば、下記のような対応がされます。

  • 滞納分の支払いを、一括納付から分割納付に変更
  • 保険料の支払いが一部免除~全額免除(※4)
  • 保険料の支払いに猶予期間が設けられる(※4)

※4
今後支払う保険料だけでなく、すでに滞納している分(本来の支払期日から2年1ヶ月以内のもの)も対象になります。一定の条件を満たせば、保険料が免除されます(一部~全額)。また、一定の条件を満たせば、支払猶予期間が設けられます。なお、国民年金の免除制度・猶予制度について詳しくはこちらで解説しています。あわせてご確認ください。

持参するものは?

本人確認書類と、年金手帳もしくは基礎年金番号通知書を持っていきましょう。

さらに、その他の書類を求められるケースもあります。

矢口さん談

分割納付を希望したら、「直近の給与明細書と、銀行の通帳を全て持参してください」と言われました。

その上、自分で年間の資金繰り表を作成し、そちらも持参しましたね。一括納付できない理由を厳しく追及されると思ったので、念のためです。

相談に出かける前に、年金事務所等に電話して、必要なものを確認してください。

そのとき、「自分の状況(なぜ年金を支払えないのか)」と、「希望する対応(分割納付、支払免除、支払猶予など)」についても伝えておきましょう。

例)
未納分の分割納付を希望しているのですが、何を持っていけばいいですか?

相談したらどんなやり取りがあるの?

直ぐに払えないときの対処法

窓口ではどのようなやり取りがあるのでしょうか?

野田さん、矢口さんのケースを紹介しましょう。

野田さんのケース

野田

滞納分は、分割払いにさせてください。

承知いたしました。では毎月いくらなら支払っていけそうですか?

担当者
野田

確実なところでいうと、月5,000円が限界です。

承知いたしました。ただ、月5,000円のみの支払いですと、未納がたまるばかりです。どんどん延滞金が付いてしまいます。できれば、次にご相談させていただくときに、支払額を増額してください。

担当者
野田さん

わかりました。次の相談日はいつになりますか?

納付書を送付するので、そちらに記載してあります。本来は1~2年間で滞納を解消するよう、分割納付の金額を決めるものなので、よろしくお願いします。

担当者

矢口さんのケース

矢口

正直言って、一括納付は厳しい状況です。給与と賞与の手取りから、毎月の家賃、食費、大学院の学費などの支出額を引くと、ほとんど手元に残りません。

拝見いたします。うーん...。

担当者
矢口

...月に2ヶ月分ずつ支払っていきます。

わかりました。よろしくお願いします。

担当者

叱られたりすることはある?

「相談にいったら叱られるのではないか」と不安に思う人がいらっしゃいますが、今回の体験者に話を聞く限り、叱られたり怒鳴られたりすることはないようです。

伊藤さん談

いたって普通の役所らしい対応でした。

野田さん談

想像よりもずっと優しく対応してくれました。

内川さん談

とても丁寧でやさしかったので、安心して相談できました。

品川さん談

冷たい対応ではありませんでした。こちらの目を見て、わかりやすく説明してくれましたよ。でも、特別愛想がいいわけでもありません。たんたんとしていました。

矢口さん談

こちらを責めるわけでもなく、ちゃんと話をきいてくださったので、話しやすかったです。

分割納付のリアルな実態

今回の体験者のうち、内川さん以外は滞納分を分割納付していくことになりました。

いくらずつ支払っていくの?

分割納付を希望した場合は、担当者との話し合いで、「どのように支払っていくか」を決めます。

今回の6名は、どのように納付していくことになったのでしょうか。

体験者 納付頻度 1回あたりの納付額
田口さん 毎月 1ヶ月分の納付額
伊藤さん 毎月 1万5,040円
野田さん 毎月 5,000円1万円
品川さん 毎月 1ヶ月分の納付額
矢口さん 毎月 2ヶ月分の納付額

※内川さんは保険料支払いの全額免除を受けることになったため、分割納付はしていません。

田口さんと品川さんは本来の1ヶ月分の保険料を、矢口さんは2ヶ月分の保険料を納付していくことになりました。

一方、伊藤さんと野田さんは、自らが希望した納付額を納めていくことになりました。

伊藤さん談

自分の経済状況を踏まえて、支払可能な金額を進言しました。

野田さん談

はじめは毎月5,000円ずつ支払う約束でしたが、2回目の相談に行って、それ以降は毎月1万円ずつ支払うことになりました。

また、余裕があるときに多めに支払うこともできます。

田口さん談

財産の差し押さえが怖かったので、滞納分は計5回に分けて完済しました。

伊藤さん談

私の場合、最初に4ヶ月分まとめて支払い、後は毎月15,040円ずつ支払っていきました。

分割納付の支払い方法

分割納付の金額等が決まったら、年金事務所が納付書を作成します。

納付書は、その場で受取るか、郵送です。

金融機関、郵便局、コンビニ等で支払ってください。

一部、ネット決済サービスが使えることもあるようです。

野田さん談

主に利用していたのは、モバイルレジ(※5)というネット決済サービスです。

※5
どこでも支払いができるインターネットバンキングのサービスです。請求書に載っているバーコードを携帯電話で読み取り、インターネットバンキングにログインして支払いできます。

分割納付の期限を過ぎると どうなる?

今回の体験者のうち、分割納付の期限に遅れてしまったのは野田さんだけです。

野田さん談

毎月、順調に支払いしていましたが、支払う順番を間違えたせいで、1枚だけ納付書の支払期限が切れてしまいました。

それに気付かないまま4~5ヶ月経過した頃、突然「勧告書」という書類が届き、とても慌てました。

「このまま支払わない場合は法的措置をとることになる」と書かれていたため、すぐに役所に電話を入れて事情を説明。

役所のほうで、この1枚以外はすべて期限内に支払われていること」が確認されたため、ペナルティなどを受けずに済みました。

もし、分割納付も滞納してしまった場合は、最終的に財産を差し押さえられることになります。

田口さん談

担当者に、「今回の分割納付ができない場合は財産差し押さえの連絡がいきますよ」とクギをさされましたね。

延滞金はいくら?

延滞金・差し押さえのペナルティーあり!

督促状に記載された期限までに保険料を納付しなかった場合は、年率3.8%~14.6%の延滞金を徴収されます(この利率は2017年現在のものです)。

延滞金(利息)の計算方法は、

滞納している保険料(1,000円未満切り捨て)×3.8%~14.6%÷365日×延滞日数

本来の支払期日の翌日から3ヶ月以内の利率は3.8%、以降は14.6%の利率が発生します。

また、ここでいう「延滞日数」とは、本来の支払期日の翌日から、滞納分を完済する日の前日までのことです。

たとえば、月1万6,490円の保険料を3年間滞納した場合の延滞金を計算してみましょう。

(1万円×3.8%÷365日×90日)+(1万円×14.6%÷365日×1,005日)=約4,114円

今回の体験者のうち、督促状を受け取ったのは野田さんと矢口さんですが、2人ともしっかり延滞金を徴収されたようです。

矢口さん談

年金の分割納付書の他に、延滞金のみの納付書が届き、それを使って納めました。

野田さん談

私の場合、毎月5,000円(途中から1万円)を分割払いしていました。支払った分は、まず滞納分に充てられ、滞納分の支払いが終わったら延滞金に充てられるようです。

差し押さえを受けるのはどんな人?

年収(所得)が400万円以上、なおかつ13カ月以上滞納している場合は優先して差し押さえの対象となります。

では、実際どのくらいの人が差し押さえされたのでしょうか?

最終催告状の送付数 6万5,654 件
督促状の送付数 4万6,586 件
財産の差押え件数 1万4,999 件

これは、2014年4月~2015年3月のデータです。

1年間で1万5,000人もの人が差し押さえにあっているのですね。

実際に給料・預金・車がどう差押えられるのかの事例(強制執行)はこちらが参考になると思います。

年金に時効はないの?

年金に事項はない!

国民年金は、本来の支払期日から2年で時効となりますが、「督促状」が発行されると時効は中断されます。

時効は、あってないようなものなので、支払わないまま逃げ続けることは難しいでしょう。

まとめ

今回の内容をまとめましょう。

年金の滞納は放置せず、早めに相談しよう

督促について

  • 年金事務所からの督促の流れ
    • 特別催告状最終催告状督促状差押予告通知書
  • 特別催告状、最終催告状、督促状の主な内容
    • 記載された期日までに支払い及び納付の相談もない場合は、保険料に延滞金が課せられるほか、本人・配偶者・世帯主(いずれか)の財産を差し押さえる
  • 年金事務所からの督促とは別に、民間業者からも並行して電話、手紙、訪問などで催促を受けることがある

相談について

  • 滞納しているなら、できるだけはやく、地域の年金事務所か、役所の年金課に相談に行くべき
  • 相談に行くとどうなる?
    • 滞納分の支払いを一括納付から分割納付に変更
    • 一定の条件を満たせば、保険料の支払いが一部免除~全額免除
    • 一定の条件を満たせば、保険料の支払いに猶予期間が設けられる
  • 相談へ行く前に年金事務所や役所に電話して、
    「自分の状況(なぜ年金を払えないのか)」
    「希望する対応(分割納付、支払免除、支払猶予など)」
    を伝えた上で必要な持ちものを確認しておくべき
  • 相談に行って、担当者から叱られたり怒鳴られたりすることはない

分割納付について

  • 分割納付を希望した場合は、担当者との話し合いで「どのように支払っていくか」を決める
    • 滞納者が支払える範囲で金額を設定できる
  • もし、分割納付も滞納してしまった場合は、最終的に財産を差し押さえられることになる

延滞金について

  • 督促状に記載された期限までに保険料を納付しなかった場合は延滞金が発生する
  • 延滞金=滞納している保険料(1,000円未満切り捨て)×3.8%~14.6%÷365日×延滞日数
    • 本来の支払期日の翌日から3ヶ月以内の利率は3.8%、以降の利率は14.6%(2017年現在)
    • 「延滞日数」とは、本来の支払期日の翌日から、滞納分を完済する日の前日までのこと

差し押さえについて

  • 所得が400万円以上、なおかつ13カ月以上滞納している場合は優先して差し押さえの対象となる
  • 2014年4月~2015年3月の1年間で、約1万5,000人が差し押さえにあっている

いかがでしたか?

国民年金を払わないで済む方法はありません。

払いたくない気持ちもわかりますが、相談に行かず放置すれば、差し押さえの危険が高まるだけです。

年金事務所や役所の年金課に相談に行けば、滞納分を分割で納付できるよう とりはからってくれます。

また、一定の条件を満たせば、支払いを免除してもらえたり、支払いの期限を延ばしてもらうことができます。

年金を払ってない人は、すぐにでも年金事務所や役所に相談に行ってください。

最後になりましたが、年金にかぎらず、税金や料金の滞納を放置しておいて良いことはありません。

他にも何か滞納しているのであれば、年金同様に相談にいくようにしてくださいね。

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