アコム【原宿】のむじんくん(自動契約機・無人契約機)の詳細

原宿のアコムの店舗・むじんくん・ATMについてまとめてみました。

→アコム申込み前に知っておきたいアコムの悪い点、第三者視点の評価

渋谷ハチ公前支店

住所 〒150-0041 東京都渋谷区神南1丁目23-7 第一栄来ビル4F
営業時間 09:30~18:00
ATM営業時間 06:00~00:00
窓口 ATM 土曜 日曜 夜間 ATM24時間
× × × ×

渋谷ハチ公前むじんくんコーナー

住所 〒150-0041 東京都渋谷区神南1丁目23-7 第一栄来ビル3F
営業時間 09:00~21:30
ATM営業時間 06:00~00:00
窓口 ATM 土曜 日曜 夜間 ATM24時間
× ×

渋谷宮益坂むじんくんコーナー

住所 〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2丁目20-11渋谷協和ビル1F
営業時間 09:00~21:00
ATM営業時間 05:00~24:00
窓口 ATM 土曜 日曜 夜間 ATM24時間
× ×

渋谷文化村通りむじんくんコーナー

住所 〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂2丁目29-18 清水ビル1F
営業時間 09:00~21:00
ATM営業時間 24時間
窓口 ATM 土曜 日曜 夜間 ATM24時間
×

渋谷駅前むじんくんコーナー

住所 〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂2丁目3-1 渋谷駅前ビル3F
営業時間 09:00~21:30
ATM営業時間 07:30~23:30
窓口 ATM 土曜 日曜 夜間 ATM24時間
× ×

→アコム申込み前に知っておきたいアコムの悪い点、第三者視点の評価

貸します詐欺に要注意!騙されないためには・・・

「低金利でお金貸します」
「誰にでも、今すぐ貸します!」
「ブラックでもOK!」

こんなキャッチコピーにはくれぐれも注意して下さい。お金が手に入るどころか、反対にだまし取られてしまう可能性があります。

そんな被害に遭わないために、今回は融資保証金(貸します)詐欺について調べ、まとめてみました。

どうやって勧誘してくるの?

あなたの家に、融資やローンを勧めるハガキやメール、チラシなどが届いたり、電話がかかってきたりしたことはありませんか?

あるいは、雑誌や新聞、ホームページの広告欄で見かけたことがある方は多いのではないでしょうか。

何らかの事情で融資、ローンを勧誘する会社にあなたの名前や住所、場合によっては勤務先や年収、家族構成などの個人情報が知られてしまった場合、このような勧誘を受けることがあります。

このような勧誘は個人だけではなく、経営難の企業に対しても届くことがあるようです。

融資保証金(貸します)詐欺の手口は?

先に述べたような広告に興味を持ち、電話やメールで問い合わせをした場合、違法業者は次のような言葉で契約に持ち込もうとします。

「審査の結果、個人の信用度を調査する必要がある」
「過去に多数の借入履歴があるので融資はできない」

それでも、切実に融資を必要としている人ならば、「何とかならないか」という気持ちになるでしょう。違法業者はそこにつけこんでくるのです。

「信用調査のための費用が必要」
過去の履歴を抹消するための手数料が必要
保証金を納めれば融資を受けられる

これらの甘い言葉でお金を要求してきます。

さらに、

「これは今回だけ、特別の対応です。他の人に知られては困るので他言無用で。」

と口止めをすることもあるということです。

いずれも請求金額は多額で、融資希望者に調査や相談の時間を与えないよう、即日あるいは午前中までなどと時間を指定して振込を要求してきます。

被害の実例 体験談

実際の被害例をいくつか集めてみました。

  • 自宅に融資勧誘のDMが届いたので申し込んだところ、10万円の保証金を請求された。振込を済ませたが融資を受けられなかった。

  • 融資受け入れのための調査に5万円必要と言われ、入金後、追加調査が必要とのことで2万円入金、さらに契約のために5万円と請求を重ねられた。融資は受けられないままで、支払いの返金を求めたが音沙汰がない。

  • ○千万円の融資を受けるための必要経費〇〇万円、保証委託金〇〇万円を請求され、振り込んだが融資を受けられなかった。

  • すでに複数の金融業者から借入れていたので一本化をするため、低金利融資の広告を見て申し込んだ。初期費用としてブラックの履歴を抹消するための経費200万円を請求され、指示通りの小包で郵送したが、融資が受けられない。業者の電話はつながらない状態。

明確な書類もないまま手数料や諸経費としてお金を請求してくるなんてどう考えてもおかしいのですが、ひっぱくした状況の個人や企業は「最後のチャンス」と信じてしまうのかもしれません。

怪しいと思ったら、かならず誰かに相談して!

詐欺被害に遭う人の多くは、「何かおかしい...」と思いつつも誰にも相談できず、自分一人で悩んだ結果、だまされてしまう場合が多いようです。

「相談できる相手がいない」

「お金に困っているという自分の状況を知られたくない」

「一刻も早く解決したかったので相談する時間がなかった」

このような場合でも、とにかく誰かに一言相談してみましょう。

冷静な第三者の解釈がきっと役に立ちます。言いづらい場合は、自分のことではなく友人のこととして話を持ちかけても良いでしょう。

地方自治体や警察でも、過去の例から違法業者の情報提供を受けられます。自分が関わりを持とうとしている業者に詐欺の前歴はないか、確認してみましょう。

金融庁では前例から違法業者を判別できるシステムを公開していますので、事前に調べることもできます。

騙されないための3つの心がけ

東京都産業労働局では、「騙されないための心構え三か条」として次の3つを挙げています。

  • 1取引関係のないところから突然送られてくる、「お金貸します」とのDM、携帯メール等に注意。
  • 2融資をする前に、様々な口実でお金を振り込まそうとする手口に注意。
  • 3「貸します詐欺」かもしれないと感じたら、送金の前に以下に問い合わせ。
 

引用元:東京都産業労働局
http://www.sangyo-rodo.metro.tokyo.jp/

「貸します詐欺」被害ホットライン
03-5320-4775(東京都貸金業対策課)

闇金にも注意

お金のことでひっぱくしている人は闇金にも要注意です。

どんなにお金に困っていても、闇金には絶対手を出してはいけません。

→ 詐欺の被害事例と対処法

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