ノーローン検証。全8項目を他社と徹底比較。良い点悪い点まとめ

ノーローンは、新生銀行の子会社であるシンキ株式会社が運営するキャッシングです。「なんどでも1週間無利息」のサービスで有名ですよね。

今回は、その「なんどでも1週間無利息」のサービスをはじめ、金利や限度額など、ノーローンの重要な項目について徹底分析を行いました。

大手消費者金融他社と比較しながら、ノーローンにどんな利点・欠点があるのか検証しています。

ノーローンの利用を検討している方、消費者金融の利用を検討している方(どこを利用するか迷っている方)はぜひ参考にしてみてください。

ノーローンとは?

ノーローンは、新生銀行の子会社であるシンキ株式会社が運営する消費者金融です。

つまり、総量規制の対象になります。

貸し出せる額は「個人の年収額の3分の1まで」と決められているので、すでにそれ以上、他で借入がある方、自身に収入のない方は借りられません。

申込基準は以下の通りです。

  • 20歳~69歳まで
  • 安定的な収入がある

「正社員」「年収○○○万円以上」などの規定はないので、派遣社員、パート、アルバイトの方でも申し込みは可能です。

ノーローンのメリット

ノーローンの主なメリットは、以下の3つです。

  • なんどでも1週間無利息
  • 即日融資が可能
  • リアルタイムで借入&返済ができる

初回だけでなく、毎回適用される無利息期間サービスは、他社では見あたりません。完済後であれば、何度でも最初の1週間無利息で借りることができます

また、申し込みから融資まで当日中に完了できます。インターネット(ホームページから申し込み)・自動契約機・電話、いずれの申し込み方法でも可能です。

さらに、24時間365日、リアルタイムで借入・返済が可能です。手数料が無料なのも魅力ですね。

ノーローンのデメリット

一方、デメリットにはどのようなものがあるのでしょうか?

  • 金利が高い
  • おまとめに向かない

ノーローンの金利は4.9~18.0%と、あまり低くありません。

また、金利の高さに加え、総量規制の対象になること、限度額がそれほど高くない(1~300万円)ことをふまえると、おまとめローンにはあまり向かないと思います。

ノーローンはこういう方におすすめ

1週間以内に完済できる見込みがある場合、ノーローンは特におすすめです。「なんどでも1週間無利息」をうまく活用してください。

例えば、給料日1週間前にノーローンで借りて、給料日に全額返済できれば利息0でピンチを乗り切ることができますよね。

また、楽天銀行の口座を持っている方にもおすすめできます。

楽天銀行の口座を持っていれば、ノーローンのホームページから24時間365日リアルタイム融資・返済ができます。(もちろん手数料無料)

さらに、楽天会員なら支払った利息に応じてポイントがたまります。(例:利息25,000円につき700ポイント)

以上、ノーローンのメリットデメリットについて簡単にまとめましたが、これから「金利」「限度額」「審査・申込み方法」など、さらに細分化した項目でノーローンを検証していきたいと思います。

金利

ノーローンの金利についてみていきましょう。

  業者名 金利 遅延損害金
消費者金融 ノーローン 4.9~18.0% 20%
  業者名 金利 遅延利率・遅延損害金
銀行 住信SBIネット銀行MR.カードローン(プレミアムコース) 0.99~7.99% 20.0%
みずほ銀行カードローン 3.5~14.0% 19.9%
三菱東京UFJ銀行カードローン 1.8~14.6% 14.6%
消費者金融 オリックスVIPローンカード 3.0~16.8% 19.9%
プロミス 4.5~17.8% 20.0%
アコム 3.0~18.0% 20.0%
信販 三井住友カードゴールドローン 3.5~9.8% 20.0%

※ 金利、遅延損害金はすべて実質年率です。

ノーローンの金利は年率4.9~18.0%です。5%~15%が多い銀行カードローンと比べると、とても高いことが分かります。

では、他の消費者金融と比べるとどうでしょうか。

上限金利は18%のところが多いので、少額を借りる場合はどこで借りてもあまり違いはないようです。

どの金利が適用されるかは、実際に審査を受けてみないとわかりませんが、初回利用時は上限金利を適用されることが多いようです。

限度額

  業者名 限度額 金利
消費者金融 ノーローン 1~300万円 4.9~18.0%
  業者名 限度額 金利
銀行 みずほ銀行カードローン 10~1,000万円 3.5~14.0%
ジャパンネット銀行
ネットキャッシング
10~1,000万円 2.5~18.0%
三井住友銀行カードローン 10~800万円 4.0~14.5%
消費者金融 オリックスVIPローンカード 30~800万円 3.0~16.8%
アコム 1~800万円 3.0~18.0%
モビット 1~800万円 3.0~18.0%

ノーローンの限度額は1~300万円、アコムやモビットと比べると劣っていますが、普通にキャッシングする分には充分な額だと思います。

また、ノーローンは総量規制の対象商品なので、300万円借りるにはその3倍――900万円の年収が必要になります。

日本人の平均収入が400万円程度であることを考えると、限度額300万円は高すぎるぐらいですね。

審査・申込

  業者名 申込方法 審査時間(最短) 融資までの時間(最短) お試し審査 お試し審査入力項目数
消費者金融 ノーローン インターネット
レイク自動契約機
電話
最短20分 即日 5
  業者名 申込方法 審査時間(最短) 融資までの時間(最短) お試し審査 お試し審査入力項目数
銀行 新生銀行カードローン レイク インターネット
自動契約機
電話
郵送
即時 最短即日 4
三菱東京UFJ銀行カードローン インターネット
テレビ窓口
電話
郵送
最短30分 最短即日 4
三井住友銀行カードローン インターネット
三井住友銀行ローン契約機
店頭窓口
電話
郵送
最短30分 最短即日 -
消費者金融 アコム インターネット
むじんくん
店頭窓口
電話
郵送
最短30分 最短1時間 4
モビット インターネット
ローン申込機
電話
郵送
最短30分 最短即日 3
プロミス インターネット
プロミス自動契約機
三井住友銀行ローン契約機
店頭窓口
電話
郵送
最短30分 最短1時間 3

※申込みの時間帯によっては当日中の審査が難しいことがあります。

次は、申込方法の種類や審査にかかる時間などをみていきましょう。

申込方法

ノーローンの申し込み方法は以下の3つです。

  • インターネット(ホームページ)
    ※携帯電話、スマートフォンからでも申し込み可能
  • 自動契約機
  • 電話

どの申し込み方法でも即日融資が可能で、全体的に手続きが早いのが特徴です。

特に急ぎの場合は、インターネット(ホームページ)で申し込みをした後、自動契約機まで行って契約することをおすすめします。(自動契約機の営業時間:8:45~21:00)

また、インターネット(ホームページ)や電話で申込むと、自宅にいながら申込み⇒初回の融資まで完了させることができます。この場合、融資は振込みで行われます。

審査・融資までにかかる時間

インターネット(ホームページ)か電話で申し込んだ場合、審査が12:30までに完了すれば、当日中の融資(振込み)が可能です。

※ 楽天銀行の口座がある場合は、17:00までに審査が完了すれば、当日中に融資(振込み)可能です。

12:30以降に申し込んだ場合、もしくは審査中に12:30を過ぎてしまった場合、融資は翌日以降になってしまいますので、当日中に振り込んでほしい方は余裕を持って申し込むようにしましょう。

また、「絶対に今日中にお金がいる!」という場合は、自動契約機に行ったほうが確実です。(自動契約機の営業時間:8:45~21:00)

ちなみに、インターネット(ホームページ)や電話で申し込んだ場合、審査状況をホームページ上で確認することができます。

お試し診断

ノーローンには、審査の目安になる『お試し診断』があります。

  • 年齢
  • 年収
  • 他社借入件数・金額
  • 他社での返済の遅れ(有無)

以上の項目を入力すると、「融資可能かどうか」診断してくれます。個人情報を入力する必要もないので、気軽に診断できますね。

ただし、診断結果はあくまで「目安」です。審査に通るかどうかは、実際に申し込んでみないとわかりません。

リアルタイム融資

楽天口座を持っていると、リアルタイム融資を利用することができます。

24時間365日(メンテナンス時間を除く)、ホームページからいつでも借入を行うことができるのです。もちろん手数料もかかりません。

ちなみに、楽天以外の銀行を利用する場合も、ホームページ上の手続きで借入を行うことができますが、利用可能時間がそれぞれの銀行の営業時間に限られてしまいます。

おまとめローン・総量規制

  業者名 おまとめ専用商品 総量規制 金利 限度額 最長返済回数
消費者金融 ノーローン - 対象 4.9~18.0% 1~300万円 80
  業者名 おまとめ専用商品 総量規制 金利 限度額 最長返済回数
銀行 住信SBIネット銀行MR.カードローン
(プレミアムコース)
- 対象外 0.99~7.99% 10~1,200万円 -
みずほ銀行カードローン - 対象外 3.5~14.0% 10~1,000万円 -
三井住友銀行カードローン - 対象外 4.0~14.5% 10~800万円 -
消費者金融 アイフル おまとめMAX 対象外 12.0~15.0% 1~500万円 120
プロミス 貸金業法に基づくおまとめローン 対象外 6.3~17.8% 1~300万円 120
アコム 貸金業法に基づく借換え専用ローン 対象外 7.7~18.0% 1~300万円 162

ノーローンのキャッシングは、おまとめには向いていません。

理由は、

  • 総量規制の対象になっている
  • 限度額が十分でない(1~300万円)
  • 金利が高め(4.9~18.0%)

金利が低く、限度額が高く、総量規制の対象外になる銀行カードローンかおまとめ専用ローンを利用すべきでしょう。

無利息期間

  業者名 無利息期間
銀行 新生銀行カードローン レイク 契約日の翌日から30日間(初回のみ)
契約日の翌日から180日間(初回のみ、5万円まで)
ジャパンネット銀行ネットキャッシング 初回借入日から30日間(初回のみ)
消費者金融 プロミス 初回借入日の翌日から30日間(初回のみ)
ノーローン 借入日の翌日から7日間
アコム 契約日の翌日から30日間(初回のみ)
アイフル 契約日の翌日から30日間(初回のみ)

ノーローンには「なんどでも1週間無利息」というサービスがあります。初回利用時だけではなく、何度でも1週間は無利息期間が適用されるのです。

例)

4月1日 初回利用、借入
↓  無利息期間
4月7日 完済

5月1日 借入
↓  無利息期間
5月7日 完済
...

初回利用時は自動的に1週間無利息になりますが、それ以降は借入を一旦完済する必要があります。完済日の翌月以降、再び1週間無利息のサービスを利用することができるのです。

しかし、1週間無利息って本当にお得なんでしょうか?少し検証してみましょう。

借入額ごとに1週間の利息を計算してみました。(金利は18%とする)

借入額 利息(7日分)
50万円 1,726円
40万円 1,381円
30万円 1,036円
20万円 690円
10万円 345円
5万円 173円

こうして見ると、借入額が少額の場合はあまりお得感がないかもしれませんね^^;

返済期日・返済方法

ノーローンの返済期日や返済方法についてみていきましょう。

  業者名 返済期日 インターネットからの振込みによる返済 提携ATM(銀行・コンビニ)からの返済 その他返済方法
可否 対応金融機関 利用可能時間 手数料 主な提携ATM 手数料
銀行 楽天銀行スーパーローン
(※2)
1日
12日
20日
27日
Pay-easy(ペイジー)利用可能金融機関
(※4)
24時間 無料 三井住友銀行
セブン銀行
イオン銀行
ローソンATM
E-net
無料 口座引落
振込み
新生銀行カードローン レイク 毎月指定日(任意) Pay-easy(ペイジー)利用可能金融機関
(※4)
24時間 無料 セブン銀行
ローソンATM
E-net
無料 レイクATM
口座引落
振込み
オリックス銀行カードローン 毎月10日か末日 - - - - 三菱東京UFJ銀行
三井住友銀行
セブン銀行
イオン銀行
西日本シティ銀行
ローソンATM
E-net
ゆうちょ銀行
無料 口座引落
振込み
消費者金融 アコム 35日ごと
毎月指定日(任意)
6日(口座引落)
Pay-easy(ペイジー)利用可能金融機関
(※4)
24時間 無料 三菱東京UFJ銀行
三井住友銀行
セブン銀行
イオン銀行
ローソンATM
E-net
利用額1万円以下:108円
利用額1万円超:216円
店頭窓口
アコムATM
口座引落
振込み
プロミス 5日
15日
25日
末日
三井住友銀行
三菱東京UFJ銀行
ジャパンネット銀行
みずほ銀行
楽天銀行
24時間 無料 三井住友銀行
セブン銀行
ローソンATM
E-net
利用額1万円以下:108円
利用額1万円超:216円
(三井住友銀行は手数料無料)
店頭窓口
プロミスATM
口座引落
振込み
コンビニ
(※3)
ノーローン 毎月指定日(任意) Pay-easy(ペイジー)利用可能金融機関
(※4)
24時間 無料 新生銀行
イオン銀行
セブン銀行
ローソンATM
E-net
利用額1万円以下:108円
利用額1万円超:216円
レイクATM
口座引落
振込み

※2 毎月の返済(約定返済)は「口座引落」で行われます。引き落とし日は金融機関によって異なる
※3 ローソン、ミニストップ、ファミリーマート
※4 全国の銀行、信用金庫、信用組合、労働金庫、農業協同組合・漁業協同組合

通常の返済方法

ノーローンの返済方法は多彩で柔軟です。返済日が任意で選べるうえ、返済方法も多く用意されています。

  • リアルタイム返済
  • 提携金融機関CD・ATM
  • 自動引落(口座振替)
  • 振込み

リアルタイム返済

ノーローンは「Pay-easy(ペイジー)」対応なので、24時間365日、ホームページ上の簡単な手続きだけで、いつでも返済することができます。

大手銀行をはじめ、ゆうちょ・地銀など、ほとんどの金融機関が提携しているので、今持っている口座をそのまま返済に利用できます。(ただし、「Pay-easy(ペイジー)」対応金融機関の、インターネットバンキングシステムが利用できる口座を開設していることが条件となります。また、初回は設定が必要になります。)

提携金融機関CD・ATM

新生銀行、レイク、セブン銀行、イオン銀行、イーネット(ファミリーマート、ミニストップ、サンクス等)、ローソンATMなど

ただし、レイクのATM以外は利用時に手数料がかかります。

1万円以下の借入、返済 ... 105円
1万円超の借入、返済 ... 210円

自動引落(口座振替)

毎月6日もしくは毎月26日に、利用者指定の口座から自動で引き落とされます。

返済日を忘れていても自動で引き落としてくれるので、ある意味、一番ラクな返済方法です。手数料はかかりません。

振込み

ノーローン指定の口座に振り込んで返済する方法です。手間がかかる上、振込手数料は利用者負担なので、あまりおすすめできません。

繰り上げ返済

繰り上げ返済はいつでも可能です。

  • リアルタイム返済
  • 提携金融機関CD・ATM

で返済することができます。

業者から提示されている月々の返済額はあくまでも「最低返済金額」なので、それ以上はいくらでも返済できます。

元本が早く減れば、その分、支払う利息も少なくなります。余裕があるときはすすんで繰り上げ返済しましょう。

返済方式

  業者名 返済方式
消費者金融 ノーローン 残高スライドリボルビング
  業者名 返済方式
銀行 三菱東京UFJ銀行カードローン 残高スライドリボルビング
三井住友銀行カードローン 残高スライド
みずほ銀行カードローン 残高スライド
住信SBIネット銀行MR.カードローン(プレミアムコース) 残高スライドリボルビング
楽天銀行スーパーローン 残高スライドリボルビング返済
元利込定額返済
消費者金融 アコム 定率リボルビング
プロミス 残高スライド元利定額返済
モビット 借入後残高スライド元利定額返済方式
アイフル 残高スライド元利定額リボルビング
オリックスVIPローンカード 新残高スライドリボルビング返済
元利込定額リボルビング返済

ノーローンの返済方式は、借入金額スライドリボルビング方式(残高スライド元利定額リボルビング方式)です。

借入金額スライドリボルビング方式は、借入残高によって毎月の返済額が決まる返済方式です。

月々の最小返済額 ご契約時の限度額
借入後残高 30万円以下の場合 30万円超の場合
10万円以下 4,000円 3,000円
10万円超~20万円まで 8,000円 6,000円
20万円超~30万円まで 12,000円 9,000
30万円超~40万円まで - 12,000円
40万円超~50万円まで - 15,000円



90万円超~100万円まで - 30,000円

たとえば、30万円を借りた場合(借入後残高30万円)、

利用限度額が30万円超の人 ... 月々の返済額は9,000円(元金+利息)
利用限度額が30万円以下の人 ... 月々の返済額は12,000円(元金+利息)

端数を除けば、完済するまで月々の返済額は変わりません。

メリット
月々の返済額が一定なので計画が立てやすい

デメリット
返済額の中に利息が含まれるので、元金が減りにくい

残高スライドリボルビング方式には4つも種類があってややこしいのですが、ノーローンの場合は月々の返済額が変わらない「元利定額」方式です。

返済額が決まっていてわかりやすい反面、元金が減りにくいというデメリットがあります。

できるだけ支払う利息を抑えるために、なるべく早い段階で繰り上げ返済をして元金を減らしておきましょう。

店舗数

ATMや店舗数についてみていきます。

  業者名 自社ATM 主な提携ATM 有人店舗の店舗数 自動契約機の設置数
消費者金融 ノーローン - 新生銀行
イオン銀行
セブン銀行
ローソンATM
E-net
0 796(レイク契約機と共同)
  業者名 自社ATM 主な提携ATM 有人店舗の店舗数 自動契約機の設置数
銀行 三菱東京UFJ銀行カードローン セブン銀行ATM
ローソンATM
E-net
677 627
(テレビ窓口)
三井住友銀行カードローン セブン銀行ATM
ローソンATM
E-net
ゆうちょ銀行
439 719
みずほ銀行カードローン セブン銀行ATM
ローソンATM
E-net
ゆうちょ銀行
461 0
消費者金融 アコム 三菱東京UFJ銀行
三井住友銀行
セブン銀行
イオン銀行
ローソンATM
E-net
39 1065
プロミス 三井住友銀行
セブン銀行
ローソンATM
E-net
18 1167
アイフル 三菱東京UFJ銀行
セブン銀行
イオン銀行
ローソンATM
E-net
25 625

提携金融機関(ATM)数

新生銀行グループ

  • 新生銀行ATM
  • レイクATM

コンビニ・ショッピングセンター

  • イーネット(E-net)ATM
  • ローソンATM
  • セブン銀行ATM
  • イオン銀行ATM

信販系

  • セゾンカード

銀行

  • 愛知銀行
  • 熊本ファミリー銀行
  • 山陰合同銀行
  • 親和銀行
  • スルガ銀行
  • 第三銀行
  • 東京スター銀行
  • 西日本シティ銀行
  • 広島銀行
  • 福岡銀行

ATM設置数はかなりあるので、不便を感じることはないと思います。ただし、前述したとおり、レイクATM以外は手数料(105円か210円)がかかるので注意してください。

有人店舗数

ノーローンには有人店舗はありません。相談したいことがある場合はコールセンターに電話をするか、レイク自動契約機でオペレータと話してみてください。

自動契約機

ノーローンの自動契約機はレイクの自動契約機です。

同じ新生銀行グループということで、レイクの契約機やATMが使えます。自動契約機なら、融資の相談から審査・契約・カード発行までまとめておこなえます。

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