300円のサッカーくじがきっかけで4億円を横領したエリート銀行員の実話

今回ご紹介するのは、誰もがうらやむエリート銀行員の転落人生の実話です。

地方銀行のM銀行に勤める雄二さん(仮名)は、表では羨望の目を向けられる銀行員でありながら、裏では数千万単位のお金を立て続けに横領していました。

横領のきっかけは、一口わずか300円のサッカーくじ。

たびたびニュースで報道される横領事件ですが、どうしてそんなに大きな金額を横領してしまうのか、首をかしげてしまう人も多いと思います。

雄二さん自身もまさか最後に逮捕されるなんて、夢にも思っていなかったでしょう。

なぜ、エリート銀行員だった雄二さんが総額4億円もの横領事件の犯人になってしまったのか?

物語の始まりは、一口のサッカーくじの当選でした。

誰もがうらやむエリート銀行員の転落

雄二は地元の有名大学を卒業し、地方銀行のM銀行に就職しました。

新人の頃から、持ち前の人当たりの良さと頭の回転の速さでバリバリと仕事をこなし、社内の資格検定に異例のスピードで合格。

それでも、「管理の仕事よりお客さまと接するほうが好き」という理由から、入社以来ずっと顧客の自宅や企業を訪問する「渉外係」を担当してきました。

頭はキレる、笑顔も爽やか、それでいてデスクワークより外回りが好きという気取りのなさ。

社内の評判は高く、「ぜひ本店に呼び寄せてレベルの高い仕事をしてもらいたい人材だ」と将来を渇望されていました。

プライベートでは、入社3年後に支店で知り合った事務職員の女性と結婚し、翌年には父親に。

仕事も家庭も順風満帆で、ほかの職員の憧れの存在でした。

転落のきっかけは一口300円のサッカーくじ

雄二がM銀行に入社して10年ほど経った頃のこと。

ある日、雄二はコンビニエンスストアの広告に目をとめました。

「コンビニでカンタンに買えるサッカーくじ」

このサッカーくじは、同じ日に開催されるJリーグの5試合すべての勝敗を予想するもので、すべての予想が的中したら1等、1試合だけ外したら2等、2試合外したら3等がもらえるとのこと(6等まで設定されています)。

雄二の趣味は、学生時代からずっと続けてきたサッカーでした。

社内のフットサルチームで活躍しており、女性職員からも大人気。

サッカーにはくわしいので、試合結果の予想には自信がありました。

雄二は、ほんの遊びのつもりで1口(300円)を購入します。

すると、1試合以外すべての勝敗予想が的中し、見事2等に当選したのです!

そのときは2等の当選口数が多かったため、当選金額は10万円程度でしたが、雄二は興奮しました。

何気なく300円で購入したくじが、10万円になって返ってきたからです。

今回は惜しくも2等でしたが、1等の当選金額は最大で数億円にのぼります。

しかも、宝くじのように運頼みではありません。

ちゃんと予想すれば億単位のお金を手に入れられるかもしれないのです。

もちろん、現実にはそう簡単にいくものではありませんが、雄二には自信がありました。

「絶対に全試合当てて1等を取ってやる!」

それからというもの、雄二は週に1回のサッカーくじを毎回購入するようになりました。

サッカーくじ購入のためにキャッシング

最初に10万円当てたことで、すっかりサッカーくじにハマってしまった雄二。

月2万円の小遣いのほとんどをサッカーくじにつぎ込むようになります。

それだけでなく、小遣いを使い果たして くじを購入できないと、異常なまでに不安を感じるようになってしまいました。

「今回買っていたら当たっていたかもしれない!」

何ともバカバカしい考えですが、この頃の雄二は本当にこう考えていました。

なんとか、くじ代を捻出したい雄二は、大手消費者金融のカードがあることを思い出します。

実は雄二、学生時代にパチンコ代欲しさに借金をしていたことがありました。

「1等を取れば億単位のお金が入るから返済なんか楽勝だ!」

雄二はこう思い、消費者金融から借金をするようになりました。

借りたお金はすべてサッカーくじに投入し、2ヶ月後には限度額いっぱいの50万円まで借入れてしまいます。

それでも、一向に予想は的中しません。

毎回惜しいところまではいくのですが、1等には届かないのです。

顧客の預金を横領!「当たれば返せるから問題ない」

ある日、雄二は得意先のAさん宅へ向かっていました。

Aさんは、雄二が2年ほど担当しているお客さんです。

昔は夫婦で商店を経営していましたが、現在は引退し、夫婦2人でのんびり暮らしています。

そのAさんが雄二に「100万円の定期預金が満期になるから、新しく定期を作ってくれる?」と連絡してきたのです。

ここで雄二はひらめきました。

「Aさんからお金を少し拝借して、当選金が入ったらすぐ返せばいいんだ」

そして、Aさんにこのように提案したのです。

「実は、今度うちで新しい定期預金が出るんですよ。利率も今の定期預金よりずっといいので、100万円のうち50万円は従来の定期預金で、残りの50万円は新しいほうの定期預金を組んでみませんか?」

「へー、そうなの。じゃあそれでお願い」

Aさんは雄二の言葉を一切疑いませんでした。

これまで雄二の言う通りにして損をしたことがないので、雄二のことを信頼していたのです。

しかし、雄二は頭の中で横領の計画を立てていました。

「Aさんの定期預金を解約したら、50万円で新しい定期預金を組み、残り50万円は借金の返済とサッカーくじの購入にあてよう」

雄二はAさんに、古い定期預金の「解約請求書」と、新たな定期預金の「新規口座開設申込書」を2枚、書いてもらいました。

そして、支店に戻った雄二は、窓口の係員に、解約請求書と新規口座開設申込書を1枚だけ渡してこう伝えます。

「Aさんの満期になっている定期預金を解約して、50万円で新しい定期を組み直してくれる? 残りの50万円は要り用らしいから、これからAさんのところに持っていくよ」

窓口の係員は言われた通りに手続きすると、新しい定期預金の通帳と、現金50万円を雄二へ手渡します。

雄二は、Aさんの50万円を使って借金25万円を返済、残りの25万円でサッカーくじを購入しました。

こうして、雄二は横領に手を染めましたが、罪悪感はまったくありません。

なぜなら彼は、「サッカーくじの当選金ですぐに返せる」と本気で思っていたからです。

横領を横領で塗り固めた4年間

Aさんの預金を横領してからひと月経っても1等を当てられない雄二は困っていました。

「このままだと、Aさんに預金のことがバレてしまうかもしれない...!」

そろそろ新しい定期預金の通帳を持って行かないと、さすがに怪しまれてしまいます。

そこで、雄二はAさんと同じ手口で預金を拝借しようと思い立ちました。

ターゲットはひとり暮らしの高齢者で、複数の定期預金を持っているBさんです。

雄二は、Aさんと同じ手口でBさんをだまし、300万円の定期預金を解約させます。

そのうち200万円で新しい定期預金を組み、残り100万円を自分の懐へ。

そして、50万円でAさんの定期預金を穴埋めし、20万円で借金を返済、残りの30万円でサッカーくじを購入しました。

300万円の定期預金を解約させ横領した内訳

雄二は次々から次へとターゲットを移し、同じ手口で横領しました。

基本は、満期を迎える定期預金を持つ顧客をターゲットにしていましたが、良いターゲットがいないときは、「新しい定期預金のほうが高利率でおトクですよ!」とウソをついて解約を勧めていました。

横領したお金は、他のターゲットの定期預金の穴埋めとサッカーくじの軍資金に使います。

普通はこんな自転車操業をしていれば、すぐに穴埋めが追いつかなくなり、バレてしまうものです。

しかし、雄二の計画は緻密でした。

メモ帳に、「O月X日 A5(=Aさんから50万円拝借)」などの記号を使って記録を残し、横領から穴埋めまでの期間が1週間~2週間となるように調整していたのです。

こうして細心の注意を払い、4年もの間、横領を繰り返しました。

横領を重ねるたびに穴埋めに必要な金額は大きくなり(※1)、雄二がサッカーくじに使う金額も大きくなっていきました。

※1
なぜ横領を重ねるたびに穴埋めに必要な金額は大きくなるのでしょう?
たとえば、毎回手元に50万円残るように横領を繰り返していくと、下記の表のようになります。

  1人目 2人目 3人目 4人目 5人目
横領した金額 50万円 100万円 150万円 200万円 250万円
穴埋めに必要な金額 0 50万円 100万円 150万円 200万円
手元に入る金額 50万円 50万円 50万円 50万円 50万円

このように、穴埋めに必要な金額はだんだん大きくなっていくのです。

一度に2,000万円の横領!ほころび始める計画

4年も横領を続けた結果、穴埋めに必要な金額は軽く2000万円を超えていました。

また、この頃の雄二はサッカーくじで1回に20万~30万円、月あたりで100万円近くも購入するように...。

それでも一向に1等は当たりませんでしたが、「次こそは!」と信じて横領を続けていたのです。

とはいえ、2,000万円を穴埋めするのは簡単なことではありません。

複数の顧客の預金を横領しても、2,000万円には届かないでしょう。

そこで雄二がターゲットにしたのは、早くに夫を亡くしたひとり暮らしのCさん。

1,000万円単位の国債を10本近く持つ、個人では珍しいほどの資産家です。

雄二はCさんの自宅を訪ね、こう提案しました。

「今度、新しい国債が出るんですよ。今の国債を解約して、新しい国債に切り替えませんか?」

しかし、国債は中途解約すると元本を割ってしまいます(※2)

そのことに不安を覚えたCさんですが、雄二はすかさず、「新しい国債のほうが高利率なので、損失を補えますよ」と説明。

Cさんは、これまでの付き合いから雄二を信用していたので、「あなたが勧めるなら」と国債の解約請求書に記入しました。

そして雄二はCさんに、「新しい国債を2,000万円ほど購入すれば運用効果は高くなりますよ」と説明し、2,000万円を出金するようにうながします。

Cさんは、言われるまま「払戻請求書」に記入してしまいました。

※2
このときCさんが解約した国債は2,000万円分ですが、中途解約のため元本割れします。そのため、Cさんに払い戻されたのは、約1,900万円でした。

支店長の思わぬ行動で危機一髪

Cさん宅を後にした雄二は銀行に戻り、窓口の係員に払戻請求書を渡して出金の手続きを依頼します。

すぐに出金されるかと思いきや、今回は金額が大きかったため、支店長に呼び出されました。

「Cさん、何か要り用でもあるのか?」

思わぬ質問に焦った雄二は、とっさに「娘さんの住宅購入の資金にするそうです」とウソをつきました。

すると、支店長は予想外のことを言い出したのです。

「まだCさんに挨拶をしたこともなかったから、2,000万円の受け渡しには私も同行しよう」

雄二は焦りました。

そんなことをされたら、ウソがばれてしまいます。

かといって、同行を断ることもできず、動揺を隠しながら支店長とともにCさん宅へ向かいました。

雄二が運転し、助手席に支店長。

Cさんの自宅前に着くと、雄二はわざと左側の壁ギリギリに車を寄せて駐車しました。

「おい、出られないじゃないか!」

怒る支店長に、「このあたりは駐車にうるさくて。すぐ戻ってきますから」と言い残し、1人でCさん宅へ向かいました。

当然、2,000万円は穴埋めに使うのでCさんに渡すことはできません。

Cさんには、「近くまで来たので顔を出しました」と取りつくろい、ことなきを得ました。

そして、車に戻り、支店長には「無事に受け渡しが終わりました」と報告。

少し怒っていた支店長でしたが、日頃から雄二を信頼していたので、それ以上とがめることはありません。

そして、雄二は2,000万円の大部分を横領の穴埋めに使用し、数十万円でサッカーくじを購入。

ほっと胸をなでおろしたのでした。

ついに横領発覚!もう言い訳は通用しない

横領発覚の日は突然やってきました。

Cさんの国債を解約して数日後、Cさんが娘といっしょに支店にやってきたのです。

その日、支店を訪れたのは、Cさんの生活費を引き出すため。

外回りで不在だった雄二にかわり、支店長が応対しました。

「このたびは娘さんがマイホームを購入するそうで、おめでとうございます」

支店長があいさつすると、Cさん親子はけげんな表情を浮かべました。

これをきっかけに雄二の横領が発覚したのです。

激怒する支店長

外回りをしていた雄二の携帯に、支店長から電話がかかってきました。

「とにかくすぐに帰ってこい!」

雄二は用件を察し、冷や汗が止まらなくなりました。

それでも逃げるわけにはいきません。

重い足取りで支店に戻ると、支店長から別室に呼び出されました。

「Cさんの国債の話だが...」

雄二は、適当な言い訳で切り抜けようとしましたが、簡単にごまかせるほど頭の悪い支店長ではありません。

観念した雄二は、「実は、お客さまのお金を無断で借りています」と白状しました。

当然ですが、支店長は激怒。

「それは横領だぞ!!!」

支店長の怒鳴り声が部屋中に響き渡りました。

実損額は5,000万円にものぼった

銀行には、職員が横領した際のマニュアルが存在します。

M銀行の場合、支店長から本部のコンプライアンス部に、コンプライアンス部から取締役に報告があがり、取締役から金融庁に「横領発生」の報告がなされます。

雄二は、横領が発覚した日から出勤停止となり、研修所の一室でコンプライアンス部のヒアリングを受けることに。

まずは、「どの顧客の預金に手をつけたのか」について詳しい聴取が行われ、該当する顧客の取引明細をすべて取り寄せ、横領の全体像を把握するための聴取が行われます。

驚くことに、雄二は自分が横領した案件をすべて記憶していました。

「ここは私が引き出したものです」

「ここは私が穴埋めのために振り込んだものです」

メモを見ることなく、スラスラと説明していきます。

それらは全てつじつまが合っていました。

結局、雄二の横領の全容を確認したところ、いまだに穴埋めできていない実損額は5000万円にのぼることがわかりました。

横領総額は4億円を超えており、M銀行始まって以来の巨額横領事件です。

約1ヶ月近くの内部調査を経て、雄二は懲戒解雇処分を受けました。

業務上横領の容疑で逮捕

職員が横領事件を起こした場合、銀行は、金融庁に報告したうえで刑事告訴する義務があります(仮に横領されたお金が返還されても刑事告訴しなければなりません)。

M銀行は内部調査を経て、雄二を刑事告訴(※3)しました。

告訴を受けた警察は、捜査を開始。

警察は、下記のような証拠をもとに捜査を進めていきました。

  • M銀行から提出された「定期預金解約請求書」や「払戻請求書」などの書類
  • 雄二の顧客宅への訪問記録(雄二の端末に記録されたもの)
  • 横領の被害に遭った顧客の取引明細
  • 雄二の銀行口座の取引明細
  • サッカーくじの購入履歴(※4)

警察は、これらの証拠から、横領・穴埋め・サッカーくじ購入を時系列に並べ替えていく作業を進めました。

たとえば、「O月X日、Eさんから横領した100万円のうち、50万円はDさんの定期預金の穴埋めに使用し、残りの50万円でサッカーくじを購入した」というように。

すべての捜査が終了すると、雄二は業務上横領の罪で逮捕されました。

※3
刑事告訴とは、犯罪の被害者が、警察などの捜査機関に「犯罪の事実」を申告し、犯人への処罰を求めること。

※4
警察は、雄二がサッカーくじを購入していたコンビニ(5店舗ほど)に、顔写真を持って聞き込みを行いました。すると、「サッカーくじを1万円以上購入するのは雄二くらいしかいない」という証言が全店舗から取れたのです。こうして、雄二の購入履歴を特定することができました。

懲役2年半の実刑判決

全面的に犯行を認めた雄二は、取調べを担当した刑事にこう言いました。

「この4年間、毎日が横領と穴埋めの繰り返しで、生きた心地がしなかった。銀行員としてとんでもないことをしたのは百も承知だが、今は自転車操業の生活から解放されて楽になった気がする」

雄二は、横領発覚の直前までサッカーくじを買い続け、1等当選を狙っていました。

その反面、心のどこかで、「このまま買い続けても当選しないのでは?」と気付いていたのかもしれません。

でも、すでに莫大なお金を横領しているので、後戻りはできませんでした。

横領分を穴埋めするためにも、1等当選を目指してサッカーくじを買い続けるしかなかったのです。

雄二が減刑された理由

雄二の逮捕後、雄二の両親は自宅を売却したお金で3,500万円を銀行に返済。

しかし、実損額は5,000万円だったので、全額は補填できません。

雄二の事件は警察から検察に送られ、検察官が起訴(※5)したので、裁判となりました。

業務上横領は、刑法第253条の規定に基づき、10年以下の懲役刑です。

検察側の求刑は「懲役5年」でしたが、裁判官からは「懲役2年半」の実刑判決(※6)が下されました。

雄二の両親から3,500万円が返済されたこと、また、懲戒解雇と逮捕によって社会的制裁を受けたことを理由に、大幅に減刑されたのです。

しかし、横領発覚後、子どもを連れて実家に帰っていた雄二の妻は判決が出る前に雄二と離婚しました。

こうして、雄二は仕事も家族も失ったのです。

※5
事件が警察から検察に送られると、検察官は「裁判で裁くべきかどうか」を判断します。もし検察官が「裁判で裁くべき」と判断すると起訴され、裁判となります。一方、検察官が「刑事責任を負う必要はない」と判断した場合は、起訴を見送ります。このようにして起訴を見送ることを起訴猶予といいます。

※6
実刑判決を受けると、判決後すぐに刑務所に収容されます。一方、「懲役1年、執行猶予3年」というように執行猶予付判決だった場合、すぐに刑務所に収容されることはありません。執行猶予の期間中、犯罪を犯すことがなければ、懲役刑を執行されずに済むのです。

少額でも横領は横領!5万円でも刑事告訴される可能性

今回紹介したのは、大規模な横領事件でしたが、少額でも刑事告訴された事例がありますので、最後に紹介しましょう。

とある企業で働く事務職の智美(仮名)は、ほんの出来心から会社の小銭を横領するようになりました。

あるとき、不審に思っていた同僚職員が会社に密告し、隠しカメラによる調査を行ったところ、横領の事実が判明。

被害総額は、5万円程度でした。

智美は横領したお金を全額返済しましたが、刑事告訴されます。

そして、逮捕こそされなかったものの、起訴され、裁判で執行猶予付きの懲役刑が下されました。

金額が小額だから見逃されるわけではありません。

また、横領したお金を返済したからといって犯罪行為が消えるわけではありません。

横領は金額にかかわらず犯罪です!

また、横領より身近な存在なのが詐欺です。

あなたのまわりにも、交通費を不正受給請求している人はいませんか?

これはれっきとした詐欺にあたりますので、絶対にやめておきましょう。

メープルシロップ屋で働こう!(メープル舐め放題・・・じゅるり)

店のものを勝手に食べるのは犯罪だよ

は、はんざい?

捕まっちゃうんだよ

罪を憎んで人を憎まず・・・か

なんだよそれ(笑)

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