アコムの返済時に知っておきたい、必ず得する5つのポイント

アコムの返済方法には、手数料のかかる方法と、かからない方法があります。

たとえば、2年間 提携ATMから返済したとすると、手数料だけで5,000円以上支払うことになるのですが、実はこれを無料にするのは簡単です。

知らないだけで、本来は支払う必要のない手数料を払ったりするのはもったいないですよね。

他にも、はじめてアコムを利用する場合は「30日間金利ゼロ」で借入れできますが、利用には条件があります。

そこで今回は、「アコムで返済するときに必ず知っておきたいこと」をまとめてみました。

手数料無料で返済する方法や、返済日の延期の仕方、返済額を減額してもらう方法など、ホームページに詳しく書かれていないことを調査しています。

すでにアコムを利用中、ないしはこれから利用する予定がある場合は必見の内容になっていると思います。

  • 目次
  • 年間の数千円の節約になる!手数料無料の返済方法
  • 初回利用者限定「30日間金利ゼロサービス」とは?
  • あなたは「毎月指定期日」派?「35日ごと返済」派?
  • やればやるほどお得!追加入金のススメ
  • 最後の手段!返済額の減額・返済日の延期は可能?
  • まとめ

年間の数千円の節約になる!手数料無料の返済方法

アコムは、次の6つの方法で返済できます。

  • 口座振替
  • インターネット返済
  • アコムのATM
  • 店頭窓口
  • 提携ATM
  • 銀行振込み

返済方法によって、手数料がかかるものとかからないものがあります。

それぞれの返済方法の特徴を下記の表にまとめてみました。

  利用可能
(返済可能)時間
手数料 注意点など
口座振替 毎月6日に自動引落し(6日が土日祝日の場合は翌営業日) 無料
  • 事前に口座振替の手続きが必要
インターネット 24時間(年中無休) 無料
  • 事前にインターネットバンキングの申込みが必要
  • 毎週月曜日の1時~5時、毎月第3日曜日の0時~5時半の間は利用不可(他にも一部利用できない時間帯がある)
アコムのATM 24時間(年中無休) 無料
  • 基本的に24時間営業だが、一部異なるATMもある
  • 毎週月曜日1時~5時の間は利用不可
店頭窓口 平日9時半~18時
(一部19時まで)
無料  
提携ATM 24時間(年中無休) 取引額1万円以下:108円
取引額1万円超:216円
  • コンビニATMは基本的に24時間営業だが、一部異なるATMもある
  • 銀行ATMは場所により利用可能時間が異なる
  • 毎週月曜日1時~5時の間は利用不可
銀行振込み 金融機関によって異なる 金融機関によって異なる
  • 振込先は三菱東京UFJ銀行
  • 振込先の口座番号は利用者によって異なる

たかが数百円?

いいえ!

積もり積もって大きな金額になるのが、手数料です。

たとえば、2年間、提携ATMで毎月1万円超を返済した場合、毎回216円の手数料を支払うことになりますが、

216円×24ヶ月=5,184円

この場合、総額で5,184円の手数料を支払うことになります。

返済方法を変えれば手数料をゼロにできるのに、もったいないですよね。

手数料無料で返済できる4つの方法

手数料無料の返済方法は、次の4つです。

  • 口座振替
  • インターネット返済
  • アコムのATM
  • 店頭窓口

それぞれについてみていきましょう。

口座振替

口座振替なら、毎月の返済は自動引落しで行われます。

引落し口座は、どこの金融機関の口座でもOKです。

ただし、口座振替に切り替えるための手続きが必要です。

コールセンターに電話をかけ、口座振替の用紙を送ってもらいましょう。

それに必要事項を記入して返送すれば手続き完了です。

注意点としては、口座振替に切り替わる時期についてのお知らせや通知がないことです。

自分でコールセンターに確認する必要があります。

通常、口座振替に切り替わるまで2~3ヶ月かかるので、その間は他の方法で返済しなくてはなりません。

口座振替に切り替わったあとは、毎月、自動で返済を済ませるので手間がかからず楽ちんですね。

インターネット返済

インターネット返済とは、インターネットバンキングを利用して返済する方法です。

24時間365日、いつでもどこでも返済できます。

【インターネット返済の操作方法】

アコムの会員ページにログイン

「インターネットによるご返済のお手続き開始」をクリック

返済金額などを入力し、金融機関を選択

選択した金融機関のインターネットバンキングにログインし、口座を選択

送金(返済)

ただ、アコムのインターネット返済に対応している金融機関の口座(インターネットバンキング)を持っていないと利用できません。

今のところ、88の銀行、24の信用組合、252の信用金庫がアコムのインターネット返済に対応しています(2015年現在)。

詳しくはアコムの公式ホームページを確認してほしいのですが、下記の銀行はアコムのインターネット返済に対応しています。

  • 三菱東京UFJ銀行
  • 三井住友銀行
  • りそな銀行
  • 楽天銀行

しかし、金融機関によってはパソコンからしか操作できない場合もあります(携帯電話からの操作は不可)。

また、使用しているブラウザ(※1)や携帯電話の機種によって利用できないことがあるので、注意が必要です。

※1
プラウザとは、インターネット上のページを見るためのソフト。主なものとして、Internet Explorer、Safari、Google Chrome、Firefoxなどが挙げられる。

アコムのATM

全国のアコム店舗やむじんくん(無人契約機)に併設されているアコムATMで返済する方法です。

基本的に24時間営業のATMが多いので、いつでも返済できます。

ただ、ATMは硬貨を扱っていないので、1,000円単位で入金する必要があります(後述の提携ATMも同様)。

【アコムのATMの探し方】

アコムのホームページのメニューバー「店舗・ATM検索」をクリックしてください

「店舗・ATM検索」ボタンをクリックしてください

「条件で検索」のところ、「1.エリアを選択」で都道府県を選択し、「2.絞り込み検索」で「ATMで借り入れ・返済ができる」をチェックして検索しましょう(24時間対応のATMを探す場合は、「ATM24時間」にチェックしてください)

該当するATMが一覧で表示されます

店頭窓口

アコムの店頭窓口でも返済できます。

ただ、営業時間は平日9時半~18時 (一部は19時まで)と限られますし、店舗数も少ないのであまりおすすめできません。

【アコムの店舗の探し方】

アコムのホームページのメニューバー「店舗・ATM検索」をクリックしてください

「店舗・ATM検索」ボタンをクリックしてください

「条件で検索」のところ、「1.エリアを選択」で都道府県を選択し、「2.絞り込み検索」で「店頭窓口で申し込みができる」をチェックして検索しましょう

該当する店舗が一覧で表示されます

手数料がかかる2つの返済方法

次に、手数料がかかる返済方法についても確認しておきましょう。

手数料がかかるのは、次の2つです。

  • 提携ATM
  • 銀行振込み

提携ATM

コンビニや銀行など、提携金融機関のATMを使って返済する方法です。

主な提携先は次の通り。

コンビニ セブン銀行
ローソンATM
E-net(ファミリーマート・ミニストップなど)
銀行 三菱東京UFJ銀行
三井住友銀行
イオン銀行

これだけあればATMを探すのに苦労することはなさそうですね。

ただし、提携ATMで返済すると、その都度108~216円の手数料を取られてしまいます。

取引額1万円以下:108円
取引額1万円超:216円

また、コンビニATMは基本的に24時間営業ですが、銀行ATMは場所により利用可能時間が異なるので注意してください。

銀行振込み

金融機関の窓口、あるいはATMからアコム指定の口座に振込む方法です。

振込先の口座番号は、ホームページの会員ページから確認できます。

会員ページのメニューにある「返済時の振込入金口座照会」を選択し、確認してください(振込先は、三菱東京UFJ銀行の口座です)。

ただし、振込手数料は利用者負担となります。

ここで、振込手数料がいくらかかるのか、例をあげてみましょう。

ATMから現金で振込むケースを想定してみました。

利用するATM 振込金額が3万円未満 振込金額が3万円以上
三菱東京UFJ銀行 216円 432円
みずほ銀行 432円 648円

振込方法や利用する金融機関によりますが、高いと数百円の手数料を取られてしまいます。

また、利用可能な時間帯は金融機関やATMごとに異なるのでご注意ください。

ここまで、返済方法について解説してきましたが、いかがでしょうか。

これまで手数料のかかる方法で返済していたのなら、ぜひ見直しをおすすめします。

初回利用者限定「30日間金利ゼロサービス」とは?

次に紹介するのは、アコムを初めて利用する時にぜひ知っておきたい、とてもお得なサービスです。

アコムには、契約日の翌日から30日間金利ゼロとなるサービスがあります。

だれでも適用される?

下記2つの条件を満たす必要があります。

  • アコムを初めて利用する
  • 返済期日を「35日ごと」に設定した(返済期日については、後ほど詳しく説明します)

残念ですが、すでにアコムを利用している、過去に利用したことのある場合は適用されません。

契約したらすぐに借入れよう

注意したいのは、金利ゼロ期間の開始日です。

金利ゼロ期間は、契約日の翌日からはじまります。

たとえば、7月1日に契約した場合、7月31日まで金利ゼロが適用されます。

この場合、7月1日に借入れても、7月15日に借入れても、金利ゼロとなるのは7月31日まで。

つまり、契約日から借入日の間が空くほど、金利ゼロ期間が減ってしまいます。

金利ゼロ期間を最大にしたいなら、契約日の翌日までに借入れるようにしましょう。

実際どのくらいお得になる?

では、30日間金利ゼロになると どのくらいお得になるのでしょう?

下記の条件で計算してみましょう。

借入額:10万円
金利:18%
返済期日:35日ごと
毎月の返済額:1万1000円
返済回数:10回

利息総額
通常 9,710円
30日間金利ゼロ適用 7,986円
差額 1,724円

この例では、1,724円も利息を減らすことができました。

なお、金利ゼロ期間中に全額返済した場合、支払う利息はオールゼロ。

近いうちに完済できる予定があるなら なおさらおすすめです。

あなたは「毎月指定期日」派?「35日ごと返済」派?

アコムの返済期日は、毎月指定期日35日ごと

好きなほうを選ぶことができます。

ここでは、この2つの違いと返済期日について詳しく解説していきます。

なお、返済方法を口座振替にした場合は自動的に毎月6日が返済期日なるので、他の日は選べません。

また、30日間金利ゼロサービスを利用したい場合は、最初「35日ごと」を選択しなければなりません(あとから「毎月指定期日」に変更することはできます)。

毎月指定期日

毎月指定期日とは、利用者が毎月の返済期日を決めて返済していく方法です。

返済期日の14日前~当日までに返済しましょう。

たとえば、30日を返済期日とした場合、毎月16日~30日の間に返済すればOKです。

しかし、ひとつ注意点があります。

返済期日の15日以上前に返済した場合、前月分の追加入金扱いになってしまうのです(追加入金については、後ほど詳しく説明します)。

この場合、返済期日までにもう一度返済しなければなりません。

たとえば、返済期日が30日の場合、1日~15日に返済した分は、前月分の追加入金扱いになります。

この場合、30日までに再度返済しなければならないのです。

35日ごとの返済

文字通り35日ごとに返済していく方法です。

初回は借入日の翌日から数えて35日目までに返済します。

たとえば、借入日が7月10日だった場合、7月11日~8月14日の間に返済します。

2回目以降は、返済日の翌日から数えて35日目までに返済することになります。

たとえば、8月14日に返済した場合、次回は8月15日~9月18日の間に返済すればOKです。

返済の間隔を35日ギリギリにすることも、狭めることもできるので、自分のペースに合わせて返済できます。

たとえば、初回の返済が8月14日で、次の返済を8月20日にした場合、3回目の返済期日は9月24日となります。

このように、返済のペースを早めることもできるのです。

ただ、返済日が毎月変わるので、次回の返済日を忘れがちになります。確認を忘れないようにしましょう。

毎月指定期日は利息が少なくなる?

それぞれの特徴やルールについて説明してきました。

では、35日ごとに返済する場合と、毎月指定日に返済する場合で、利息はどのくらい変わってくるのでしょうか?

下記の条件で計算してみました。

借入額:10万円
金利:18%
毎月の返済額:5,000円

なお、35日ごとのほうは、30日間金利ゼロサービスを適用したとして計算しています。

利息総額 返済回数
35日ごと 2万1481円 25回
毎月指定期日 1万9429円 24回
2,052円 1回

結果はこのとおり。

毎月指定期日のほうが2,052円も安くなりました。

30日間金利ゼロのハンデがあるのに驚きですね。

ただし、今回はいずれも返済期日ギリギリの返済を想定しているので、必ずしも「毎月指定期日のほうがお得」とはいえません。

できるだけ返済のペースをゆっくりにしたい、月によって返済のペースを替えたいなら、35日ごとがおすすめです。

一方、毎月決まった日に返済したい、返済日を忘れたくないなら、毎月指定期日がおすすめです。

途中で返済期日を変更できる?

35日ごと⇔毎月指定期日のいずれも変更可能です。

返済中でも変更できます。

変更を希望するなら、店頭窓口、むじんくん、または電話で手続きしましょう。

やればやるほどお得!追加入金のススメ

余裕があるときに追加入金すれば、そのぶん利息を節約できます。

追加入金ありとなしで、いくらの利息を減らすことができるのか、計算してみました。

下記の条件で計算します。

借入額:30万円
金利:18%
毎月の返済額:1万3000円
返済期日:35日ごと(30日間金利ゼロサービスを適用)

3回目の返済時に、毎月の返済額1万3000円に加えて5万円入金した場合、いくらの差が出るのでしょうか?

利息総額 返済回数
追加入金なし 7万8633円 30回
追加入金あり 5万9420円 25回
1万9213円 5回

このケースだと、1万9213円も利息を節約することができました。

このように、追加入金するほど利息が減っていきます。

余裕がある人は積極的に追加入金しましょう。

どうやって追加入金すればいいの?

約定返済(※2)もあるのに、また別の日に入金するのは面倒ですよね。

※2
ここでいう約定返済とは、毎月の返済のことです。

ただし、「35日ごとの返済」を選んだ場合は必ずしも毎月返済があるわけではありません。

実は、約定返済時に、最少返済金額よりも多く返済すれば、そのぶんはすべて追加入金扱いとなります。

最少返済金額とは、その名の通り「返済しなければならない最低金額」のこと。

これは、各々の利用限度額と借入額によって決まっています。

たとえば、利用限度額30万円以下の人が10万円借入れた場合、最少返済金額は5,000円です。

このとき、約定返済時に計1万円を入金したら、

1万円-5,000円=5,000円

5,000円が追加入金として扱われます。

そして、このときの利息分が1,500円だとしたら、いくら元金にあてられるのでしょうか。

1万円-1,500円=8,500円

8,500円が元金の返済にあてられます。

hensaigaku-uchiwake.jpg

ちなみに、同じ条件で最低返済額 つまり5,000円しか支払わなかった場合、

5000円-1,500円=3,500円

3,500円が元金にあてられることになります。

このように、多めに入金するほど元金の減りが早くなるため、結果的に完済も早まり、利息が節約できるのです。

約定返済とは別で追加入金する方法

毎月指定期日で返済している場合、約定返済とは別で追加入金する方法もあります。

その場合、前回の返済日以降に発生した利息以上の金額を入金する必要があります。

つまり、

入金額-前回の返済日以降に発生した利息

この分が元金の返済にあてられるのです。

この場合、追加入金の方法は、通常の返済方法と同じです(提携ATMと銀行振込みは手数料がかかるので注意してください)。

一括返済はできるの?

もちろんできます。

通常の返済方法と同じです。

ただ、一括返済はぴったり返済しなければならないので、ホームページの会員ページやコールセンターで金額を確認したほうがいいでしょう。

最後の手段!返済額の減額・返済日の延期は可能?

だれしもお金が少なくなるタイミングがあります。

もしアコムへの返済が難しくなったら、返済額の減額や返済日の延期に応じてもらえるのでしょうか?

返済額を減らしてもらえる?

基本的には、利息だけ支払えばよいことが多いようです。

たとえば、最少返済金額が1万円であっても、そのうち利息分が3,000円であれば、最低3,000円支払えばよいということです。

返済額を減らしたい場合は、返済期日より前にコールセンターへ電話、相談しましょう。

ただし、一度減額に応じてもらっても、次回返済時はまた通常の金額に戻るので、ご注意ください。

返済日を延期できる?

返済期日より前なら、下記の方法で返済日を延期できます。

  • アコムプッシュホンサービス24(音声自動応答)
  • ホームページの会員ページ

ただし、延期日数では利用者によって異なるので、一概にいえません。

また、延期の手続きをしたとしても、もともとの返済期日を過ぎた時点で遅延損害金(年率20%)が発生します。

たとえば、返済期日6月20日のところを6月30日まで延ばしてもらったとしましょう。

この場合、20日を過ぎても取り立てを受けることはありませんが、21日~30日までの10日分、遅延損害金(※3)を上乗せして支払う必要があります。

※3
遅延損害金の計算方法は、下記の通りです。
借入残高×遅延損害金(年率)÷365日×遅れた日数
詳しくは遅延損害金の解説をお読みください。

それから、返済日を延期したからといって、次回の返済期日が後ろにずれることはありません。

たとえば、返済期日6月20日のところを6月30日に延期した場合はどうでしょう。

毎月指定期日の場合...次回の返済期日は7月20日
35日ごとに返済の場合...次回の返済期日は6月20日の翌日から35日後

このように、もともとの返済期日を起点にします。

返済実績が悪いと応じてもらえない!

返済が苦しいときは、返済額の減額や返済日の延期に応じてもらえることがわかりましたが、あくまでも最後の手段であることを忘れないでください。

また、あたりまえですが、返済実績が悪ければ減額にも延期にも応じてもらえません。

これまでに何度も延滞していたり、過去に長期延滞(3ヶ月以上の延滞)を起こしていたりすると難しいでしょう。

まとめ

いかがでしたか?

最後に、特に重要だったポイントをまとめてみましょう。

  • 手数料無料の方法(口座振替、インターネット返済、アコムのATM、店頭窓口)で返済しよう
  • アコムの利用が初めてなら、かならず30日間金利ゼロサービスを利用しよう
  • 余裕があるならどんどん追加入金しよう(約定返済時に多めに返すだけでOK)
  • どうしても返済が難しいときは返済期日より前にアコムに相談しよう(場合に応じて、返済額の減額や返済日の延期に応じてもらえる)

すでにアコムのカードローンを利用している、もしくは、これから使いたいと考えているのなら、知っておいて損はないはず。

自分に合った方法で、少しでもお得に返済できたらうれしいですね。

最後になりましたが、アコムで返済を延滞してしまった場合の対処法ももしよければ、読んでみてくださいね。

→アコム申込み前に知っておきたいアコムの悪い点、第三者視点の評価

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