プロミスの自動契約機で申込む前に絶対知っておきたい3つのポイント

今回はプロミスの自動契約機で申込む前に絶対知っておきたいポイント、

ということで、
プロミスの自動契約機を使った申込みの流れと注意点を初心者にもわかりやすく説明していきます。

プロミスにかぎらず、キャッシングと聞くと、なんとなく後ろめたいイメージを持っている方が多いのではないでしょうか。

「お金を借りたいけれど、誰にも知られたくない...」

「どうやって借りればいいかわからない...」

でも、友達にキャッシングの利用方法を聞くなんて絶対にできませんよね?

もちろん、友達から「この前、キャッシングしてさ...」という相談をされることもないと思います。

そこで便利なのが自動契約機です。

自動契約機なら、誰とも会わずにお金を借りられるわけですが、実際、どのような流れで審査が進んでいくのかわからないと、少し不安じゃないですか?

そこで今回は、プロミスに特化して、申込み前に準備しておきたいこと、自動契約機(無人契約機)での申し込み方法、必要なもの、注意点について詳しく紹介していこうと思います。

この記事の編集者情報

  • ささき 英雄私が編集者です!

    七夕生まれ、編集・ライティング歴10年。前職ではグルメ雑誌の制作に携わっていましたが、30歳の誕生日をきっかけに独立しました。ファイグーでは「自分の仕事は書くことではなく伝えること」という意識で記事に取組んでいます。担当記事は、利息や審査などライバル記事だらけのテーマが多いです。そのため、「他のどの記事よりも正しい」のは当然として、さらに「どうすれば読みやすくなるか」を日々追求しています。

自動契約機での契約の流れ・事前に知っておきたい注意点

まずは、自動契約機で契約する場合の流れや、事前に知っておきたい注意点を紹介しましょう。

ホームページでの契約を希望する方は、読み飛ばしてください。

申込み・契約の流れを詳しく教えて!

自動契約機での契約の流れを確認していきましょう。

自動契約機で契約する場合、申込方法は、ホームページ・電話・自動契約機のいずれかになります。

細かい流れを下記にまとめてみました。

自動契約機で契約

プロミスの自動契約機のみならず、三井住友銀行内ローンの契約機でも同様の手続きができます。

※1
ホームページで申込む場合、「フル入力でお申込み」と「カンタン入力でお申込み」のうち、どちらかを選ぶことになります。「フル入力」の場合、申込みに必要な情報をすべてホームページ上で入力しなければなりません。一方、「カンタン入力」の場合、「フル入力」の半分ほどの情報だけ入力すれば申込みできます。この場合、申込み後にプロミスの担当者から電話がかかってきたときに、残りの情報を伝えることになります。

何を持っていけばいいの?

本人確認書類(運転免許証など)は必須です。

人によっては収入証明書も必要となります。

プロミスに申込む際の必要書類については、後ほど詳しく説明します。

どうやって借入れるの?

カードが発行されたら、いつでもATMで借入れできます。

利用できるのは、下記のATMです。

ATMの種類 手数料
プロミスATM 無料
三井住友銀行ATM 無料
ゆうちょ銀行ATM 借入額1万円以下:108円
借入額1万円超:216円
E-net
ローソンATM
セブン銀行ATM

ATMによっては手数料がかかるので、注意してください。

何時まで営業しているの?

プロミスの自動契約機や、三井住友銀行内ローン契約機は何時まで営業しているのでしょうか。

自動契約機 営業時間(※2)
自動契約機(自動契約コーナー) 9時~22時
三井住友銀行内ローン契約機
(三井住友銀行ローン契約コーナー)
9時~21時

ちなみに、電話での申込みは9時~22時まで、ホームページでの申込みは24時間受け付けています。

また、ATMは何時まで営業しているのでしょうか。

ATMの種類 営業時間(※2)
プロミスATM 7時~24時
三井住友銀行ATM 24時間
ゆうちょ銀行ATM 0時5分~23時55分
E-net 24時間
ローソンATM
セブン銀行ATM

基本的に、プロミスの自動契約機にはプロミスのATMが、三井住友銀行内ローン契約機には三井住友銀行のATMが併設されているため、カード発行後にすぐ借入れ可能です。

※2
一部営業時間が異なる場合もあります。ご注意ください。

当日中に借入れたい場合はどうすればいい?

自動契約機の営業時間内に来店し、契約手続きを終えてカードを発行してください。

そのうえで、ATMの営業時間内に借入れを済ませればOKです。

なお、審査にかかる時間は最短30分、申込みから融資までの時間は最短1時間です。

ただ、混雑具合や審査状況によって、より長い時間がかかります。
余裕を持って申込みをするようにしましょう。

注意!在籍確認が完了しないと契約できない!

プロミスに申込みをすると、審査の過程で必ず在籍確認(申込者の勤務先に電話をして本人が働いているか確認する作業)が行われます。

在籍確認が完了しないと契約できないので、注意してください。

勤務先の終業後や休日に申込みをしても、その場で契約できません。

この場合、勤務先の営業開始後に在籍確認することになります。

なお、在籍確認については、後ほど詳しく説明しています。

最寄りの自動契約機はどこにある?

プロミスの自動契約機や、三井住友銀行内ローン契約機はどこにあるのでしょうか?

自動契約機は、プロミスのホームページで簡単に調べることができますので、簡単に説明しておきますね。

ここでは、スマートフォンで探す方法を紹介していきます。

まず、プロミスのホームページを開きましょう。

店舗・ATM検索

右上のメニューから、「店舗・ATM検索」を選択してください。

 店舗・ATM検索-01

すると、次のような画面に切り替わります。

店舗・ATM検索-02

最寄りの自動契約機を探したい場合は、「現在地周辺で探す」を選択すれば現在地から近い順に一覧表示されます。

また、大まかな住所から検索することも可能です。

試しに、新宿区の自動契約機を探してみましょう。

「住所で探す」を選択し、「新宿区」と入力して検索しました。

店舗・ATM検索-03

すると、ヒットしたのは24件(プロミスの自動契約機と、三井住友銀行内ローン契約機の合計数)。

店舗・ATM検索-04

自動契約機の名前を選択すると、住所や営業時間などの詳しい情報が表示されます。

店舗・ATM検索-05

さらに、画面上の「地図」を選択すると、自動契約機の場所がMAPで表示されます。

店舗・ATM検索-06

このように、自動契約機の場所は簡単に検索することができます。

プライバシーは大丈夫?

プロミスの自動契約機は、下記のように完全に個室になっているため、手続きをしているところを誰かに見られる心配はありません。

プロミス自動契約機-入口

また、オペレーターとの会話が外に漏れることはないでしょう。

一方、三井住友銀行内ローン契約機は、下記のようにパーテーションのみで仕切られたスペースです。

三井住友銀行内ローン契約機

施錠は可能ですし、中の様子がわからないような造りになっていますが、扉の足元と天井部分が開いています。

そのため、オペレーターとの会話は外に漏れてしまうでしょう。

プライバシーが気になる方は、プロミスの自動契約機を利用するほうがベターです。

自動契約機の個室内(契約機本体)はどうなっているの?

個室内には下記のような機械があり、こちらの画面上(タッチパネル)で情報を入力します。

自動契約機の個室内(契約機本体)

備え付けの電話機は、審査結果の通知時など、オペレーターと会話をする際に使用します。

また、「自動契約機の使い方がわからない」など、質問がある場合はこの電話機から質問できます。

モニター下部は、スキャナー兼プリンターです。

必要書類のスキャンや契約書のやり取りに使用します。

出入りするところを見られてしまう可能性は?

出入りする様子を友人や家族に見られてしまう可能性はあります。

特に、三井住友銀行内ローン契約機は、三井住友銀行ATMコーナーの一角にあるため、より注意が必要です。

絶対にオペレーターと話さないとならないの?

一度もオペレーターと会話せずに手続きを終えることはできません。

申込内容の確認、審査結果の通知、注意点の説明などのタイミングで、オペレーターと話す必要があります。

また、自動契約機内にはカメラがついているので、「手続き中はすべてオペレーターに見られている」つもりで行動したほうがいいでしょう。

ホームページで契約する場合の流れ・事前に知っておきたい注意点

次に、ホームページで契約する場合の流れや、事前に知っておきたい注意点を確認しておきましょう。

申込み・契約の流れを詳しく教えて!

ホームページで契約する場合の詳細な流れを、下記のチャートにまとめてみました。

インターネットで契約

返済方法を「口座振替」に指定し、「カードの郵送希望なし」を選択した場合、ホームページ上で手続きが完了します。

カードは送られてきません(Web完結)。

一方、返済方法を「ATM」にした場合は、ホームページでの手続き完了後、原則2~3営業日以内にカードが郵送されてきます。

ただし、「カードの郵送希望なし」を選択した場合でも、後からプロミスの自動契約機でカードを受け取れるので、その点は安心してください。

※3
ホームページで申込む場合、「フル入力でお申込み」と「カンタン入力でお申込み」のうちどちらかを選ぶことになります。「フル入力」の場合、申込みに必要な情報をすべてホームページ上で入力しなければなりません。一方、「カンタン入力」の場合、「フル入力」の半分ほどの情報だけ入力すれば申込みできます。この場合、申込み後にプロミスの担当者から電話がかかってきたときに、残りの情報を伝えることになります。

※4
書類提出依頼メールに貼られているリンクから書類提出画面へアクセスし、次のいずれかの方法で本人確認書類(必要な場合は収入証明書も)を提出します。
・スマートフォンや携帯電話で書類を撮影し、そのデータを「書類送信フォーム」にアップロードする
・スマートフォンや携帯電話で書類を撮影し、そのデータをメールで送信する
・スマートフォンや携帯電話で書類を撮影し、そのデータをプロミスのスマートフォンアプリ上で送信する

申込みに必要なものは?

運転免許証などの本人確認書類が必須です。

また、場合によっては収入証明書も必要になります。

プロミスに申込む際の必要書類については、後ほど詳しく説明します。

どうやって借入れるの?

ホームページで契約する場合、初回は振込融資を依頼するケースが多いです。

振込融資の依頼は、電話(0120-24-0365)もしくはプロミスの会員ページで行います。

毎週月曜日の0時~7時を除き、原則24時間振込依頼可能です(手数料は無料)。

ただし、振込みが実施されるタイミングは、振込みを依頼した曜日・時間帯によって次のようになります。

曜日 振込みを依頼した時間帯 振込実施時間
7時~9時 当日9時30分
9時~14時50分 受付完了後10秒
14時50分~24時 翌営業日9時30分
火~金 0時~9時 当日9時30分
9時~14時50分 受付完了後10秒
14時50分~24時 翌営業日9時30分
土日祝 0時~24時 翌営業日9時30分

曜日や時間帯によって、すぐに振込みが実施される場合と翌営業日になってしまう場合があるので、注意してください。

三井住友銀行・ジャパンネット銀行の口座を持っている場合

契約時に振込融資を希望すると伝え、振込先として三井住友銀行またはジャパンネット銀行の口座を登録した場合は、いつでも振込みが実施される「瞬フリ」というサービスを利用できます。

「瞬フリ」を利用したいときは、プロミスの会員ページから振込依頼を行ってください。

こちらも手数料は無料で、いつ振込依頼をしてもすぐ振込みが実施されます。

ただし、下記の時間帯はサービスが停止しているため利用できません。注意してください。

  • 毎週月曜日0時~7時(三井住友銀行・ジャパンネット銀行)
  • 毎週日曜日21時~翌月曜日7時(三井住友銀行)

いつでも申込みできる?

ホームページからの申込みは 24時間受け付けています。

ただ、審査が可能なのは9時~22時までなので、この時間帯以外に申込みをしても、審査が行われるのは翌日9時以降です。

当日中に借入れたい場合はどうすればいい?

平日の14時50分までに契約手続きを終え、振込依頼まで完了させる必要があります。

審査は最短30分、契約までの手続きは最短1時間で完了しますが、混雑等によって長引く可能性もあるので、できれば午前中、なるべく早い時間に申込みを済ませておきましょう。

ただし、三井住友銀行またはジャパンネット銀行の口座へ振込みを依頼する場合は、22時までに契約を終えていればOKです。

契約後、プロミスの会員ページから「瞬フリ」の手続きを行えば、すぐに振込みが実施されます。

注意!在籍確認が取れないと契約できない!

プロミスでは、在籍確認(申込者の勤務先に電話をして本人が在籍しているか確認する)を終えないと契約できません。

そのため、勤務先が営業していないときに申込みをすると、早くても翌営業日の契約となってしまいます。

なお、プロミスの在籍確認については、後ほど詳しく説明しますが、在籍確認そのものの説明は下記からご覧ください。

結局、オペレーターと話さないとならないの?

ホームページで契約する場合、ほとんどの手続きはインターネット上で行いますが、オペレーターと全く話さず契約することはできません。

申込み後に、必ず電話で申込内容確認をされますので、注意してください。

プロミスに申込むときの必要書類を詳しく解説

プロミスに申込む際の必要書類は、本人確認書類(身分証明書)と収入証明書の2つです。

本人確認書類は必須ですが、収入証明書は場合に応じて必要になります。

本人確認書類は何を提出すればいいの?

運転免許証がベストです(※5)

免許証がない場合は、「パスポート+α」「健康保険証+α」でも認められます。

αは、下記のうちいずれかの書類ならどれでもOKです(ただし6ヵ月以内に発行されたものに限る)。

  • 住民税の領収書
  • 納税証明書
  • 社会保険料納付の領収書
  • 公共料金(電気代・水道代・ガス代・NHK受信料)の領収書
  • 住民票の写し
  • 住民票の記載事項証明書

ただし、ホームページで契約する場合は、健康保険証だけでも審査を進めてもらえます。

※5
運転免許証記載の住所と現住所が異なる場合は、下記のうちいずれかの書類が必要となります。
・住民税の領収書
・納税証明書
・社会保険料納付の領収書
・公共料金(電気代・水道代・ガス代・NHK受信料)の領収書
・住民票の写し
・住民票の記載事項証明書
ただし、「現住所が記載されている」「6ヵ月以内に発行された」の2条件を満たす必要があります。

書類のどの面を送ればいいの?

運転免許証・パスポート・健康保険証の写真データをプロミスへ送る場合は、それぞれ次の面を送ってください。

  • 運転免許証...原則表面のみ(ただし、住所変更手続きを行った場合は裏面も必要)
  • パスポート...顔写真がのっているページ+所持人欄
  • 保険証...原則表面のみ(ただし、住所が裏面に記載されている場合は裏面も必要)

収入証明書が必要なのはどんなとき?

次のうちどちらかにあてはまる場合は、収入証明書が必要です。

  • 借入希望額が50万円超の場合
  • 「プロミスでの借入希望額+他の貸金業者からの借入額」が100万円超の場合

なお、ここでいう「他の貸金業者からの借入れ」とは、主に他の消費者金融からの借入れやクレジットカードのキャッシング利用分のことです。

銀行からの借入れはカウントされません。

収入証明書は何を提出すればいいの?

収入証明書が必要な場合は、下記のうちいずれかの書類を提出しましょう。

  • 源泉徴収票
  • 確定申告書
  • 直近2ヶ月分の給与明細書+1年分の賞与明細書(賞与をもらっていない場合、賞与明細書は不要)

必ず行われる在籍確認!どんなことが行われるの?

プロミスに申込みをすると、必ず在籍確認が行われます。

在籍確認とは、プロミスの担当者が申込者の勤務先に電話をし、申込者が実際に働いているかを確認する作業です。

本人が電話に出れば、「OOさまですか?」という本人確認だけで在籍確認は完了です。

一方、本人が不在の場合、電話に出た人から「在籍を確認できる返答」があれば、在籍確認は完了します。

例)

  • OOは今、外出しています
  • OOは今、席を外しています
  • OOは今、他の電話に出ています

なお、プロミスの担当者は、本人以外に「プロミスであること」や「用件」を明かすことはありません。

担当者は個人名を名乗って電話をかけます。

なお、プロミスの在籍確認についてはこちらで詳しく解説していますので、あわせて読んでみてください。

在籍確認が完了しないと契約できない

くどいようですが、在籍確認が終わらないとプロミスと契約できません。

急いでいる方は、勤務先の営業時間内に審査が終わるよう、はやめに申込むようにしましょう。

結局、自動契約機とホームページ、どっちが便利なの?

プロミスの契約方法は、大きく分けると、自動契約機とホームページの2つに分けられます。

それぞれ下記の通り、メリットとデメリットがありますから、好きなほうを選ぶようにしましょう。

契約方法 メリット デメリット
自動契約機
  • スムーズにいけばその場でカードが発行される(カードがあればATMですぐ借入れできる)
  • 遅いところだと22時まで営業している
  • プロミスの自動契約機への来店が必要
  • 審査に時間がかかる場合など、その場でカードが発行されないケースもある
ホームページ
  • 自宅にいながらでも手続きできる
  • 即日融資を希望する場合は、午前中など早い時間から手続きをはじめないとならない

まとめ

最後に、今回のポイントをまとめてみましょう。

プロミスの申込みの流れ

  • 1プロミスのホームページか電話で申込み、自動契約機に来店して契約手続きを行い、その場で発行されたカードを使ってATMで借入れる
  • 2プロミスの自動契約機に来店して申込み・契約手続きを行い、その場で発行されたカードを使ってATMで借入れる
  • 3プロミスのホームページで申込み、ホームページ上で契約し、振込みによる融資を依頼する

契約方法ごとのメリット・デメリット

契約方法 メリット デメリット
自動契約機
  • スムーズにいけばその場でカードが発行される(カードがあればATMですぐ借入れできる)
  • 遅いところだと22時まで営業している
  • プロミスの自動契約機への来店が必要
  • 審査に時間がかかる場合など、その場でカードが発行されないケースもある
ホームページ
  • 自宅にいながらでも手続きできる
  • 即日融資を希望する場合は、午前中など早い時間から手続きをはじめないとならない

申込み前に知っておきたい注意点

申込み前に知っておきたい注意点をまとめてみました。

申込みに必要なもの

  • 本人確認書類
    • 運転免許証などの本人確認書類が必須(運転免許証がなければ「パスポート+追加書類」か「健康保険証+追加書類」でもOK)
    • 追加書類として認められるのは、住民税の領収書・社会保険料の領収書・公共料金の領収書・住民票の写しなど(いずれか1つでOK)
  • 収入証明書
    • プロミスで50万円超の借入れを希望する場合、もしくは、プロミスでの借入希望額と他の貸金業者からの借入額の合計が100万円を超える場合、収入証明書が必要
    • 収入証明書として認められるのは、源泉徴収票・確定申告書・直近2ヶ月分の給与明細書+1年分の賞与明細書など(いずれか1つでOK)

手数料はかかるの?

  • プロミスATM・三井住友銀行ATM以外のATMを利用する場合は108~216円の手数料がかかる
  • 振込融資を依頼する場合は手数料無料

営業時間

  • プロミスの自動契約機は9~22時まで、三井住友銀行内ローン契約機は9~21時まで営業
  • 電話での申込みは9~22時まで受付
  • ホームページでの申込みは24時間受付
  • 審査が可能なのは9~22時まで
  • プロミスATMの営業時間は7時~24時、三井住友銀行ATMの営業時間は24時間

即日融資を受けるためのポイント

  • 自動契約機で契約する場合、契約機の営業時間内に契約してカードを発行し、ATMの営業時間内に借入れを済ませること
  • ホームページで契約する場合、平日の14時50分までに契約手続きを終え、会員ページか電話で振込依頼を完了させること
    • 三井住友銀行またはジャパンネット銀行の口座へ振込みを依頼する場合は、22時までに契約を終えていればOK
  • 在籍確認が取れないと、プロミスの契約手続きが完了しないため要注意

いかがでしたか。

プロミスへ申込む前に必要な情報は確認しておいてくださいね。

たとえば、本人確認書類がない状態では自動契約機で借り入れできません。注意してください。

最後になりましたが、プロミスの審査基準については、下記が参考になると思います。

→プロミス申込み前に知っておきたい悪いクチコミ、マイナス面、公平な評価

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