1万円、2万円、3万円の小口キャッシングに特化して業者比較してみた

さて今回は、

1万円・2万円・3万円の小口キャッシングに特化して、どの業者が一番オススメなのかを調べてみました。

キャッシングの業者選びでもっとも大切なのは、やっぱり利息ですよね。

だれでも利息なんて払いたくないものです。

そこで、大手の業者で小口のキャッシングをしたときに、いくらの利息がかかるのかを一覧にしてみました。

これを読めば、

  • どの業者で
  • いくら借りると
  • どのぐらいの利息がかかるのか

一目瞭然でわかります。

ムダなお金は1円でも払いたくない!
絶対に損はしたくない人に読んで欲しい内容になっています。

また、無利息の小口キャッシングが可能な業者や利息を抑える方法も詳しく解説していますので、これからお金を借りようと思っている人は必見です!

1万円・2万円・3万円を借りると利息はいくら?

まず、1万円・2万円・3万円を借りると利息がいくらかかるのか、シミュレーションしてみました。

今回対象としたのは、以下の消費者金融および銀行カードローン、計8ローンです。

種類 商品名 金利 限度額 最少
借入額
申込条件 審査時間 融資までの
時間
年齢 口座開設
消費者金融 アコム 3.0~18.0% 1~800万円 1,000円
(※1)
20

69
不要 最短30分 最短1時間
プロミス 4.5~17.8% 1~500万円 1,000円 20

69
不要 最短30分 最短1時間
アイフル 4.5~18.0% 500万円 1,000円
(※2)
20

69
不要 最短30分 最短即日
モビット 3.0~18.0% 1~800万円 1,000円 20

69
不要 最短30分(※3) 最短即日
メガバンク 三菱東京UFJ銀行カードローン バンクイック 1.8~14.6% 10~500万円 1,000円 20

64
不要 最短30分 最短即日
三井住友銀行カードローン 4.0~14.5% 10~800万円 1円 20

69
不要 最短30分 最短即日
その他銀行 新生銀行カードローン レイク 4.5~18.0% 1~500万円 1,000円 20

70
不要 即時 最短即日
ネット銀行 住信SBIネット銀行MR.カードローン(プレミアムコース) 0.99~7.99% 10~1,200万円 1,000円 20

65
最短即日 最短1週間

※1 アコムATM、セブン銀行ATM以外の場合は1万円
※2 一部のATMは1万円
※3 申込み時間帯によってはさらに審査に時間がかかることもあります

金利は、各ローンの上限金利(※3)を適用し、毎月の返済額は、各ローンの最少返済額(※4)を適用してシミュレーションしました。

※3
たとえば、金利3.0~18.0%のローンの場合、上限金利は18%となります。

※4
最少返済額とは、毎月の返済時に最低限支払わないといけない金額のことです。

借入額1万円の場合

まずは1万円を借入れた場合の利息総額を比較してみましょう。

種類 商品名 金利
(上限金利)
毎月の返済額
(最少返済額)
返済回数 利息総額
消費者金融 アコム 18.0% 1,000円 11回 902円
プロミス 17.8% 1,000円 11回 891円
アイフル 18% 4,000円 3回 272円
モビット 18% 4,000円 3回 272円
メガバンク 三菱東京UFJ銀行カードローン バンクイック 14.6% 2,000円 6回 376円
三井住友銀行カードローン 14.5% 1万円 2回 121円
その他銀行 新生銀行カードローン レイク 18.0% 3,000円 4回 336円
ネット銀行 住信SBIネット銀行MR.カードローン(プレミアムコース) 7.99% 2,000円 6回 202円

借入額2万円の場合

次は、借入額2万円の場合です。

種類 商品名 金利
(上限金利)
毎月の返済額
(最少返済額)
返済回数 利息総額
消費者金融 アコム 18.0% 1,000円 24回 3,889円
プロミス 17.8% 1,000円 24回 3,835円
アイフル 18% 4,000円 6回 937円
モビット 18% 4,000円 6回 937円
メガバンク 三菱東京UFJ銀行カードローン バンクイック 14.6% 2,000円 11回 1,436円
三井住友銀行カードローン 14.5% 1万円 3回 365円
その他銀行 新生銀行カードローン レイク 18.0% 3,000円 8回 1,213円
ネット銀行 住信SBIネット銀行MR.カードローン(プレミアムコース) 7.99% 2,000円 11回 756円

借入額3万円の場合

最後に、借入額3万円の場合はどうでしょうか。

種類 商品名 金利
(上限金利)
毎月の返済額
(最少返済額)
返済回数 利息総額
消費者金融 アコム 18.0% 2,000円 18回 4,173円
プロミス 17.8% 2,000円 18回 4,118円
アイフル 18% 4,000円 9回 2,034円
モビット 18% 4,000円 6回 2,034円
メガバンク 三菱東京UFJ銀行カードローン バンクイック 14.6% 2,000円 17回 3,276円
三井住友銀行カードローン 14.5% 1万円 4回 735円
その他銀行 新生銀行カードローン レイク 18.0% 3,000円 11回 2,703円
ネット銀行 住信SBIネット銀行MR.カードローン(プレミアムコース) 7.99% 2,000円 16回 1,687円

高金利でも利息を節約するには?

借入額1万円・2万円・3万円、全てにおいて、もっとも高金利だったのはアコムです。

なぜなら、アコムは今回の8ローンのなかでもっとも金利が高く、毎月の返済額がもっとも低かったから。

金利が高いほど、利息は大きくなります利息の計算方法の詳しい説明はこちら)。

また、利息に影響するのは金利だけではありません。

毎月の返済額が小さいほど、結果的に支払う利息は大きくなってしまうのです。

では、アコムで毎月の返済額を増やした場合はどうなるのでしょうか(※5)

借入額3万円の場合でシミュレーションしてみましょう(金利は全て18%と仮定)。

毎月の返済額 利息総額
2,000円
(最少返済額)
4,173円
4,000円 2,034円
6,000円 1,405円
8,000円 1,098円
1万円 919円

アコムのように高金利のローンでも、毎月の返済額を増やすだけでこんなに利息を節約できるのです。

少額借入れの場合は、金利の影響を受けにくいので、多めの返済を心がければかなり利息を節約できます。

ちなみに、利息を低くおさえる方法については別に特集を組んでいますので、あわせてごらんください。

※5
最少返済額以上の金額であれば、いくら返済してもOKです。毎月の返済時に多めに返せばよく、基本的に設定変更などは必要ありません。

結局、少額キャッシングに最適な業者はどこか?

次に、少額借入れを希望する方におすすめのローンを、「場合別」に紹介していきたいと思います。

無利息でお金を借りたい場合

大手の業者のなかには、無利息サービスを実施しているローンもあります。

種類 商品名 無利息サービスについて
日数 無利息の開始日 適用条件
消費者金融 アコム 30日間 契約日の翌日
  • 初めての契約であること
  • 返済期日を「35日ごと」とすること
プロミス 30日間 初回借入日の翌日
  • 初めての契約であること
  • プロミスでメールアドレスを登録すること
  • 明細はWeb明細とすること
アイフル 30日間 契約日の翌日 初めての契約であること
その他銀行 新生銀行カードローン レイク 30日間
もしくは
180日間
(5万円まで)
※併用不可
契約日の翌日 初めての契約であること
ネット銀行 ジャパンネット銀行ネットキャッシング 30日間 初回借入日 初めての契約であること

たとえばアコムの場合、初回のみ最大30日間無利息で借入れできます。

1~3万円という少額であれば、「次の給料日に全額返済できる」という場合も多いでしょう。

無利息期間中に完済できれば、利息はまったくかかりません。

特に無利息期間が長いのが、新生銀行カードローン レイクです。

レイクの場合、5万円までなら180日間無利息で借りられます。

無利息サービス利用時の注意点

初回限定のサービスにしている業者が多いです。

すでに契約済みの方は利用できません。

また、無利息期間の開始日にも注意してください。

無利息期間が「契約日の翌日」からスタートする場合は、契約後すぐ借入れるようにしましょう。

また、無利息期間中に返済日が来てしまったら、最少返済額以上の金額を返済しなければなりません(無利息期間中に返済したお金はすべて元金にあてられます)。

忘れないように注意しましょう。

急ぎで借りたい場合

急いでいる場合は、即日融資対応のローンを選びましょう。

たとえば、下記の8ローンの場合、時間内に来店して手続きを終えれば、高確率で即日融資を受けられます。

種類 商品名 来店先 営業時間 営業時間内に
済ませること
消費者金融 アコム むじんくん
(自動契約機)
8時~22時
(一部営業時間が異なる)
  • 1申込み
  • 2必要書類提出
  • 3審査
  • 4契約
  • 5カード発行
三菱東京UFJ銀行内カードローン契約機 8時~22時
第2土曜は8時~21時
店頭窓口 9時30分~18時
(一部営業時間が異なる)
プロミス プロミス自動契約機 9時~22時
(一部営業時間が異なる)
  • 1申込み
  • 2必要書類提出
  • 3審査
  • 4契約
  • 5カード発行
SMBCローン契約機 9時~21時
アイフル 契約ルーム
(自動契約機)
10時~22時
(一部営業時間が異なる)
  • 1申込み
  • 2必要書類提出
  • 3審査
  • 4契約
  • 5カード発行
店頭窓口 平日10時~18時
モビット ローン申込機
(自動契約機)
8時~21時
(一部営業時間が異なる)
  • 1申込み
  • 2必要書類提出
  • 3カード発行
  • 4審査
  • 5契約
    (※6)
ノーローン 自動契約コーナー
(自動契約機)
8時45分~21時
第3日曜は8時45分~19時
  • 1申込み
  • 2必要書類提出
  • 3審査
  • 4契約
  • 5カード発行
メガバンク 三菱東京UFJ銀行カードローン バンクイック テレビ窓口
(自動契約機)
平日9時~20時
土曜・祝10時~18時
日曜10時~17時
  • 1申込み
  • 2審査
  • 3必要書類提出
  • 4契約
  • 5カード発行
三井住友銀行カードローン ローン契約機ACM
(自動契約機)
9時~21時
  • 1申込み
  • 2審査
  • 3必要書類提出
  • 4契約
  • 5カード発行
その他銀行 新生銀行カードローン レイク 自動契約機 8時45分~21時
第3日曜8時45分~19時
  • 1申込み
  • 2必要書類提出
  • 3審査
  • 4契約
  • 5カード発行

※6
申込みと必要書類の提出が完了すると、先にカードが発行されます。その後、審査に通れば、カードを使えるようになります。ただし、場合によっては契約完了までカードを使えないこともあるので、注意してください。

営業時間内にカード発行まで済ませれば、すぐにATMで借入れ可能です。

急ぎで来店する場合の注意点

審査も含め手続きには時間がかかるので、どんなに遅くともタイムリミットの1時間前から申込みを開始するようにしましょう。

また、出かける前に必ず、申込みの手順や必要書類を確認しておいてください。

特に、本人確認書類(運転免許証・保険証・パスポートなど)は必須なので、忘れると契約できません(※7)

※7
三菱東京UFJ銀行カードローンのテレビ窓口で即日カード発行を希望する場合は、運転免許証が必須です。

少額キャッシング利用時の注意点まとめ

ここで少額キャッシングの前に知っておきたいことや注意点をまとめてみました。

どの業者も1万円から借りられるの?

キャッシングでは最少いくらから借入れできるのでしょうか?

主要なキャッシング・カードローンの最少借入額について調べてみました。

種類 商品名 金利 限度額 最少借入額
メガバンク 三菱東京UFJ銀行カードローン バンクイック 1.8~14.6% 10~500万円 1,000円
三井住友銀行カードローン 4.0~14.5% 10~800万円 1円
みずほ銀行カードローン コンフォートプラン 3.5~14.0% 10~1,000万円 1円
みずほ銀行カードローン エグゼクティブプラン 3.0~7.0% 200~1,000万円 1円
りそなクイックカードローン 9.0~12.475% 30~200万円 1円
りそなプレミアムカードローン 3.5~12.475% 50~800万円 1円
ネット銀行 住信SBIネット銀行MR.カードローン(プレミアムコース) 0.99~7.99% 10~1,200万円 1,000円
住信SBIネット銀行MR.カードローン(スタンダードコース) 8.39~14.79% 10~300万円 1,000円
イオン銀行カードローン BIG 3.8~13.8% 30~800万円 1,000円
楽天銀行スーパーローン 1.9~14.5% 10~800万円 1,000円
ソニー銀行のカードローン 2.5~13.8% 10~800万円 1円
(※8)
ジャパンネット銀行ネットキャッシング 2.5~18.0% 10~1,000万円 1円
じぶん銀行じぶんローン 2.1~17.4% 10~800万円 1,000円
(※9)
セブン銀行カードローン 15% 10~50万円 1,000円
地方銀行 常陽銀行カードローン キャッシュピット 2.5~14.8% 1~800万円 1万円
静岡銀行カードローン セレカ 4.0~14.5% 10~500万円 1,000円
その他銀行 オリックス銀行カードローン 3.0~17.8% 800万円(最高) 1,000円
新生銀行カードローン レイク 4.5~18.0% 1~500万円 1,000円
消費者金融 アコム 3.0~18.0% 1~800万円 1,000円
(※10)
プロミス 4.5~17.8% 1~500万円 1,000円
アイフル 4.5~18.0% 500万円 1,000円
(※11)
モビット 3.0~18.0% 1~800万円 1,000円
ノーローン 4.9~18.0% 1~300万円 1,000円
オリックスVIPローンカード 3.0~16.8% 30~800万円 1円
(※12)
信販会社 三井住友カードゴールドローン 3.5~9.8% 700万円 1万円

※8 ATMの場合は1,000円
※9 振込みの場合は1万円
※10 アコムATM、セブン銀行ATM以外の場合は1万円
※11 一部のATMは1万円
※12 ATMの場合は1万円

最少借入額は1円~1万円

最少借入額は、業者によって次の3パターンに分かれています。

  • 1円単位で借入可能
  • 1,000円単位で借入可能
  • 1万円単位で借入可能

どの業者も、1万円単位の借入れが可能ということですね。

一部、借入方法によって最少借入額が変わる業者があるので、注意しましょう。

たとえば、ソニー銀行のカードローンの場合、インターネットバンキングやテレフォンバンキングを利用すると1円単位で借入れできますが、ATMを利用する場合は1,000円単位でしか借入れできません。

必要以上に借りるとムダに利息がかかる

たとえば、「2万1,500円だけ借りたい」場合、1円単位で借入れできる業者ならぴったり借りられますが、1万円単位でしか借りられない場合は、3万円借りることになります。

3万円借りてしまうと、ムダな利息を支払うことになってしまいます。

試しに、金利18%、毎月の返済額を2,000円と仮定して計算してみましょう。

借入額 利息総額
2万1,500円 2,091円
3万円 4,173円

このように、多めに利息を支払うことになってしまいます。

ほとんどの人に上限金利が適用される

キャッシングやカードローンの金利は、「3.0~18.0%」といったように幅を持って設定されていることがほとんどです。

そして、「3.0~18.0%」のうち何%が適用されるかは、実際に審査してみないとわかりません。

ただし、基本的に、利用限度額(※13)が低いほど高い金利が設定されます。

利用限度額が10万円以下なら、まず上限金利が適用されるでしょう。

たとえば、金利3.0~18.0%のローンなら、18.0%が適用されてしまうのです。

※13
キャッシングやカードローンの利用者は、設定された利用限度額の範囲内で好きな金額を借りることができます。利用者は、キャッシングやカードローンに申込む際に希望の利用限度額を申告しますが、実際に適用される金額は審査で決まります。ただし、本人が希望した金額以上の利用限度額が設定されることはありません。

急いでいるならクレジットカードのキャッシングを使うのも手

ここまで、消費者金融や銀行でキャッシングするという前提で話をすすめてきましたが、急ぎの場合はクレジットカードのキャッシングを利用するという手もあります。

お持ちのクレジットカードにキャッシング枠がついていれば、申込みも審査も不要ですぐ借入れできるのです(※14)

※14
お持ちのカードにキャッシング枠が設定されていない場合は、新たに申込む必要があります。ただし、設定には少なくとも数日以上かかるので、急いでいる場合には向いていません。

借入方法

クレジットカードを持って銀行やコンビニのATMに行くだけで、すぐ借入れできます。

たとえば、三井住友VISAカード場合、下記の手順でキャッシングできます。

  • 1ATMの「お引出し」ボタンを選択する
  • 2カードをATMに挿入する
  • 3暗証番号を入力する
  • 4ATM画面に表示される「キャッシング(リボ)」または「ローン」または「カードローン」のボタンを選択する
  • 5借入金額を入力する(借入れは1万円単位)
  • 6カード・利用明細・お金を受取る

ATMで預金を引き出すときの手続きとほとんど同じで、簡単ですね。

利息はどのくらい?

たいていの場合、金利は18%が設定されると思っておきましょう(人気クレジットカードの金利比較はこちら)。

また、1~3万円の少額借入れであれば、毎月の返済額は1万円になるところが多いです。

そこで、金利18%・返済額1万円という前提で、利息がいくらになるか計算してみました。

借入額 返済回数 利息総額
1万円 2回 150円
2万円 3回 455円
3万円 4回 919円

高金利ですが、最少返済額が高いので、利息はだいぶおさえられていますね。

まとめ

それでは最後に、今回のポイントをおさらいしましょう。

少額キャッシングの注意点

  • 最少借入額はローンによって異なる(1円単位、1,000円単位、1万円単位の3パターン)
  • 借入方法によって最少借入額が異なる場合がある
  • 少額キャッシングの場合、上限金利が適用される可能性が高い
  • 金利が高くても、毎月の返済額を増やせば利息を節約できる

無利息サービスを実施している少額キャッシング

即日融資可能で夜遅くまで営業している少額キャッシング

クレジットカードのキャッシング枠を利用する

  • 申込みや契約が不要で、すぐATMで借入れできる
  • 高金利(多くが約18%)が、最少返済額が高い(相場は1万円)ため利息は安くおさえられる
  • クレジットカードにキャッシング枠が設定されていなければ利用できない

いかがでしたか。

今回の検証の結果、少額キャッシングを希望する場合におすすめなのは、アコムプロミスアイフル新生銀行カードローン レイクの4社です。

いずれも遅い時間まで即日融資に対応していますし、無利息期間中に完済すれば利息はかかりません。

また、クレジットカードのキャッシングの場合、申込みの手間や時間がかからずすぐ利用できるので、急ぎの場合に検討してみてはいかがでしょうか。

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